『潮』最新号の読みどころをご紹介する「編集長の仕事部屋」 月刊『潮』編集長の末松が、最新号の注目記事や、取材を通して感じたことをお届けします。 「編集長の仕事部屋」は、動画番組として配信します。
2026年10月2日 · 8:17
「耳が聞こえないことは、人のために生きることを諦める理由にはならない」 月刊『潮』10月号の「読者手記発表!」では、「ボランティア活動の喜び」をテーマに、読者の皆さまから寄せられた7本の手記を掲載しています。 図書館での読み聞かせ、赤ちゃんのいる家庭への訪問、被災地で泥まみれになった写真の洗浄、日本語を学ぶ外国人の支援、観光案内、小学校での授業のサポートな…
2026年9月29日 · 7:28
「タイトル通り、赤い爺様が75人出ることだけは言っておきます」 直木賞作家・今村翔吾さんによる新連載小説『赤じい七十五騎』が、月刊『潮』10月号から始まりました。 今村さんは2022年に直木賞を受賞。代表作『イクサガミ』はNetflixでドラマ化され、国内外で注目を集めています。小説の執筆だけでなく、自ら書店を経営し、全国の学校をワゴン車で巡るなど、出版界…
2026年9月25日 · 10:09
「子どもの頃から、自分は変わり者なんや。でも、それでいいんやという自覚があった」お笑い芸人として、そして芥川賞作家として独自の道を歩んできた又吉直樹さん。その原点には、周囲と違うことを気にせず、自分の感覚を信じ続けた少年時代がありました。月刊『潮』10月号に掲載された人気連載対談「鎌田實の男の変さ値」。今回のゲストは、又吉直樹さんです。小学生の頃、将棋の駒…
2026年9月24日 · 9:06
「終活」と聞くと、身辺整理や相続、葬儀の準備などを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。しかし、本来の終活とは、人生の終わりに備えるだけでなく、残された時間をより豊かに生きるためのものでもあります。月刊『潮』10月号では、特集「人生後半を豊かにする『終活』」を掲載しています。今回の「編集長の仕事部屋」では、そのなかから、順天堂大学名誉教授で「がん哲学外…
2026年9月15日 · 11:00
1975年、創価学会と日本共産党の間で結ばれた「創共協定」。当時の創価学会会長・池田大作と、日本共産党委員長・宮本顕治の対話を仲介したのは、作家の松本清張でした。 月刊『潮』10月号では、評論家・與那覇潤さんの連載「平成の回廊――創価学会と日本社会」第5回「昭和の『左右対立』のはざまで――貧困と戦争を越える対話。」を掲載しています。…
2026年9月11日 · 9:18
かつて、核ミサイル「メースB」の発射台が置かれていた沖縄。その跡地は現在、創価学会沖縄研修道場として、戦争の記憶を伝え、平和を発信する場所になっています。月刊『潮』10月号では、連載「民衆こそ王者―池田大作とその時代」の〈識者の声〉篇として、政治学者で名桜大学名誉教授の仲地清さんによる論考を掲載しています。仲地さんが沖縄研修道場を訪れたのは、2000年以来…
2026年9月8日 · 10:16
この夏、熊本で発生した地震や全国各地を襲った豪雨災害。災害が相次ぐ日本で、私たちは何を想定し、どのような備えを進めるべきなのでしょうか。 地球科学者の鎌田浩毅さんは、熊本地震と南海トラフ巨大地震の関係を分析。南海トラフ巨大地震が「2035年の前後5年」、すなわち2030年から2040年の間に起きる可能性を指摘し、直下型地震や津波を想定した日常的な備えの必要…
2026年9月1日 · 12:55
月刊『潮』9月号で、山本一力さんの連載小説「蒼天有眼 雲ぞ見ゆ」シリーズが完結しました。2019年2月号から約7年半。江戸の人情ものなどで知られる山本一力さんが、初めて中国の歴史を舞台に挑んだ大型連載です。今回の「編集長の仕事部屋」では、連載の始まりから完結までを担当編集者として見届けてきた編集長が、その舞台裏を語ります。原稿を待ち続けた日々、締切前の電話…
2026年8月28日 · 10:50
ChatGPTをはじめとする生成AIは、私たちの暮らしや仕事の中で身近な存在になっています。 医療情報やガイドラインを短時間で整理できる便利なツールである一方、使い方を誤ると、不安を大きくしてしまうこともあります。 月刊『潮』9月号では、内科医・平畑光一さんによる好評連載「ドクター平畑の天気痛・重だるさ解消アドバイス」を掲載。…
2026年8月25日 · 11:11
月刊『潮』9月号では、長崎大学核兵器廃絶研究センター教授・河合公明さんの論考「核不拡散条約と非核三原則が示す日本の役割」を掲載しています。核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則。そして、核兵器の拡散を防ぐための核不拡散条約、NPT。国際情勢が不安定化するなかで、日本は核に依存する道を進むのか。それとも、被爆国として核軍縮と核不拡散を訴え続…
2026年8月21日 · 13:16
ロシアによる北方領土・択捉島への動きを受け、日本とロシアの関係にあらためて注目が集まっています。月刊『潮』9月号では、佐藤優さんの好評連載「若き日の日記を読む」を掲載。今回の「編集長の仕事部屋」では、その論考を手がかりに、ロシア・ウクライナ戦争、北方領土問題、そして日本外交のこれからを考えます。佐藤さんが指摘するのは、勇ましい言葉に流されるのではなく、国際…
2026年8月18日 · 12:49
月刊『潮』9月号より、駒澤大学名誉教授・大山礼子さんの論考「拙速な議員定数削減は多様な民意を失わせる」をご紹介します。「身を切る改革」と聞くと、政治家が自らの特権を減らす良い改革のように思えるかもしれません。しかし、議員定数を削減することで本当に削られるのは、政治家の既得権益なのでしょうか。大山さんは、日本の国会議員数が国際的に見ても決して多いとはいえない…
2026年8月14日 · 14:02
月刊『潮』9月号の特別企画「物価高時代の生活防衛と政治の責任」をご紹介します。長く続いたデフレの時代から、本格的なインフレの時代へ。東京大学名誉教授の渡辺努さんは、日本経済の変化をふまえ、持続的な賃上げや中小企業の価格転嫁、物価高に苦しむ生活者への丁寧な支援の必要性を指摘します。あわせて、シニア世代の生活を支える「地域に根ざした小さな仕事」や、節約アドバイ…
2026年8月11日 · 14:18
月刊『潮』9月号より、連載「民衆こそ王者 池田大作とその時代」をご紹介します。今回は「火宅を出ずる道」編の第11回。広島を舞台に、核兵器廃絶へ向けて尽力した人々の歩みをたどります。中心となるのは、「アメリカの良心」と呼ばれたジャーナリスト、ノーマン・カズンズ氏と池田大作先生との対話です。対談集『世界市民の対話』を通して響き合った二人の信念。それは、困難を前…
2026年8月7日 · 11:55
月刊『潮』9月号の特集「平和をつなぐ 次世代の語り手たち」をご紹介します。戦後80年以上が経ち、戦争を体験した方々の声を直接聞くことが難しくなりつつあります。では、これからの時代を生きる若い世代は、「平和」をどのように受け止め、どのような言葉で語ろうとしているのでしょうか。今回の特集では、10代から30代を中心とする7名の方々が登場。それぞれの現場で、平和…
2026年7月31日 · 10:57
月刊『潮』で人気の連載、鎌田實さんの「男の変さ値」をご紹介します。「変さ値」とは、学校の成績を測る「偏差値」ではなく、人と違うところ、少し変わっているところを、その人ならではの魅力として見つめる言葉です。今回のゲストは、数学者の秋山仁さん。駿台予備学校の講師として注目を集め、テレビなどでも人気を博した秋山さんは、若いころから学歴や点数だけで人を測る価値観に…
2026年7月28日 · 11:50
月刊『潮』8月号より、廣末登さんによる「闇バイトに巻き込まれない方法」をご紹介します。近年、SNSなどを通じて若者が犯罪に巻き込まれる「闇バイト」が大きな社会問題となっています。匿名・流動型犯罪グループ、いわゆる「トクリュウ」が関与し、実行役として若者を集めるケースも後を絶ちません。なぜ若者は闇バイトに手を染めてしまうのか。SNS上の「ホワイト案件」「副業…
2026年7月24日 · 12:33
月刊『潮』8月号より、評論家・與那覇潤さんの連載「平成の回廊――創価学会と日本社会」第4回をご紹介します。今回のタイトルは「平成の夜明け前――時代は『われら』から『ぼくら』へ」。創価学会主任副会長・池田博正さんへのインタビューを軸に、1970年代の創価学会、公明党、そして日本政治の変化を読み解きます。1970年の「言論問題」をめぐる池田大作先生と長男・池田…
2026年7月21日 · 12:48
月刊『潮』8月号の特集「原爆の記憶を次世代へつなぐ」より、2本の記事をご紹介します。1本目は、長崎で2歳の時に被爆し、医師として被爆者医療と白血病研究に長年取り組んできた朝長万左男さんへのインタビューです。被爆者として、医師として、核兵器が人間の身体と心に生涯にわたって与える被害を見つめ続けてきた朝長さん。その言葉から、核兵器の非人道性と、核廃絶へ向けた希…
2026年7月14日 · 9:25
月刊『潮』8月号の「人間探訪」では、萩本欽一さんにご登場いただきました。「欽ドン!」「欽ちゃんのどこまでやるの!?」など、昭和のテレビ史に残る数々の番組で時代を築いた“欽ちゃん”。85歳となった今も、現役で番組に出演し、新しい挑戦を続けています。今回の取材では、テレビの面白さに気づいた原点、素人の魅力を引き出す番組づくり、そして「運の総量は決まっている」と…
2026年7月14日 · 15:36
今回の「民衆こそ王者 池田大作とその時代」では、ジョセフ・ロートブラット博士とライナス・ポーリング博士という、核兵器廃絶を訴え続けた二人の世界的科学者に焦点を当てます。1955年、冷戦下で核開発競争が激化するなか発表された「ラッセル=アインシュタイン宣言」。その精神を受け継ぎ、核兵器のない世界を求めて行動したロートブラット博士とポーリング博士は、なぜ池田大…
2026年7月7日 · 10:30
月刊『潮』8月号では、「私たちはなぜ中道から選挙に出たのか」と題し、中道改革連合から衆議院選挙に挑戦した3人による鼎談を掲載しています。登場するのは、京都2区から出馬した河野ゆりこさん、東京17区の反田まりさん、東京12区の中原しょうたさんです。3人はいずれも、旧立憲民主党や旧公明党の議員ではなく、中道改革連合の発足を機に公募へ手を挙げた新人候補。それぞれ…
2026年6月26日 · 8:03
月刊『潮』7月号から、直木賞作家・川崎秋子さんによる新連載小説『明治大正カウガール』が始まりました。物語の幕開けは、明治38年の横浜港。アメリカから牛とともに帰国した一人の女性が、ロープを手に牛を見事に止める場面から始まります。そのモデルとなったのは、明治から昭和にかけて日本とアメリカをまたにかけて生きた女性、保里ます。単身でアメリカに渡り、帰国後は千葉県…
2026年6月22日 · 12:07
今回の「編集長の仕事部屋」では、『潮』7月号から、人生100年時代をどう活き活きと生きるかを考える2本の記事を紹介します。 一つは、日高屋創業者の神田正さんへのインタビュー。貧しい幼少期を支えてくれた母への思い、ラーメン店の常識を覆した発想、そして社会的に困難を抱えた若者たちや外国人を積極的に雇用してきた歩みを通して、「自分の好きなことをやり、自分の居場所…
2026年6月19日 · 11:05
『潮』7月号特集「揺れるアメリカ これからの世界」を紹介。テーマは、イラン戦争をめぐるアメリカの対外戦略と、トランプ政権下で進む移民排斥政策です。 イスラム研究者の黒田賢治さんが、なぜアメリカがイラン攻撃に踏み切ったのか、その背景を解説します。最高指導者が倒れても国家が崩れないイランの体制、パレスチナ支援と核開発をめぐる対立、そしてホルムズ海峡の封鎖が日本…
2026年6月16日 · 9:00
『潮』7月号で取り上げた市毛良枝さんのインタビューを紹介。テーマは、13年にわたる母親の介護と、その日々のなかで見つけた生きる力です。市毛さんは、お母さまの介護を続けるなかで、介護うつのような症状に苦しんだ経験も率直に語っています。周囲にSOSを出しても、見た目には普通に見えるため、深刻さがなかなか伝わらなかったこと。そうした孤独や苦しさを抱えながらも、「…
2026年6月12日 · 8:50
今回の「編集長の仕事部屋」では、ボクシングの井上尚弥選手と中谷潤人選手、そしてメジャーリーグで活躍する村上宗隆選手を紹介。 まず取り上げられるのは、井上尚弥選手と中谷潤人選手をめぐるドキュメント。エリート街道を歩み、“モンスター”と呼ばれる井上選手と、逆境のなかで這い上がってきた“ビッグバン”中谷選手。対照的な歩みをたどってきた二人が、ついに大舞台で交わる…
2026年6月9日 · 13:08
1945年沖縄――鉄の雨が降る地獄を描いた「沖縄戦の絵」小説『人間革命』冒頭の、あの池田先生の文章に戦争のすべてが凝縮されている。『民衆こそ王者 池田大作とその時代』「火宅を出ずる道」篇 第9回。舞台は沖縄。沖縄戦の記憶を描いた一枚の絵をめぐる、時間を超えた感動のドラマです。「この絵に描かれているのは私の姉かもしれません」絵に残されていた詳細な記録を手がか…
2026年6月5日 · 7:56
リベラル派の論客として知られる山口さんが、10年ぶりに誌面に登場。高市自民党のポピュリズム政治と、日本の民主主義が直面する危機について語りました。山口さんは、中道改革連合の動きそのものには大きな価値があると評価する一方で、参院選に向けた政策論議の不十分さや、急ごしらえの合意に見えた点にも率直に言及します。そのうえで、国民政党として成長していくためには、過去…
2026年5月24日 · 1:01:23
#1 泉健太さん、伊佐進一さん、西田亮介さん登場【高市「一強」政治の、その先へ】 #2 真山仁さん×斎藤幸平さん対談 資本主義の先に何があるのか #3 田中浩一郎さんが読むイラン戦争の行方と日本外交 #4 長崎被爆者の苦悩はどう希望に変わったのか 『民衆こそ王者』を読む ―――――― 【ご意見・ご感想はこちら】…
2026年5月20日 · 11:44
〈潮2026年6月号紹介#4〉 『民衆こそ王者 「火宅を出ずる道」篇⑧』から、長崎の被爆者とその家族の証言を紹介します。 原爆によって心身に深い傷を負い、「死んだ方がまし」とまで語っていた母親。その口癖が、信仰との出会いを通して、「生きらんばいかん、尊(とうと)か使命のあるとやけん」という言葉へと変わっていく――。再び人生を切り開いていく姿がそこにはありま…
2026年5月17日 · 13:58
〈潮2026年6月号紹介#3〉 慶應義塾大学大学院の田中浩一郎さんへのインタビューを紹介。テーマは、アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃から約2カ月が経った中東情勢の行方です。 ホルムズ海峡封鎖の危険、停戦合意の不透明さ、そしてトランプ大統領の発言の揺れ。混迷を深める状況のなかで、田中さんは、イラン戦争は簡単には終わらず、もはや以前の世界には戻れない可能性…
2026年5月12日 · 17:46
〈潮2026年6月号紹介#2〉 作家・真山仁さんと哲学者・斎藤幸平さんの対談を紹介。 『ハゲタカ』シリーズで知られる真山さんと、『人新世の「資本論」』で世界的に注目を集めた斎藤さん。お二人が、いまの社会に潜む危機の根っこを語り合いました。…
2026年5月7日 · 17:54
〈潮2026年6月号紹介#1〉 泉健太さんと伊佐進一さんの対談について、取材現場の雰囲気と記事の読みどころを紹介。和やかな空気のなかにも、政治理念や政策の方向性をめぐる真剣なやり取りがあり、「人間主義」や「一人も取り残さない政治」といったキーワードが浮かび上がります。…
2026年4月24日 · 1:19
次回の「編集長の仕事部屋」は、5月2日発売の『潮』6月号の読みどころを紹介します。 6月号では、泉健太さんと伊佐進一さんをはじめ、多彩な論客が登場。 混迷するイラン情勢、そして高市一強政権に鋭く切り込む、読み応えある誌面となりました。 政治、国際情勢、思想の論点が交差する『潮』6月号。編集長・西田が案内します。…
2026年4月22日 · 57:54
#1 【潮 初登場】小川淳也が語る、政治家としての覚悟 #2 歪むアメリカの"正義" 緊急特集の舞台裏 #3 学力ではない、もう一つの"変さ値" 鎌田實さん新連載の魅力 #4 【民衆こそ王者】戦争を超えて人間へ 長崎の証言から学ぶ平和への道 ―――――― 【ご意見・ご感想はこちら】…
2026年4月19日 · 11:42
〈潮2026年5月号紹介#4〉 『民衆こそ王者 火宅を出ずる道』篇 第7回を担当する編集部メンバーが、特に心を動かされた一節を紹介します。 テーマの中心にあるのは、長崎で被爆した島田春巳さんの壮絶な体験と、その後の人生です。…
2026年4月15日 · 18:52
〈潮2026年5月号紹介#3〉 鎌田實さんの新連載「男の"変さ値"」がスタートしました。第1回ゲストは、シンガー・ソングライターのさだまさしさん。今回のポッドキャストでは、その取材を担当した編集部メンバーが、さださんの魅力と連載に込められた思いを語ります。…
2026年4月9日 · 11:49
〈潮2026年5月号紹介#2〉 米国とイスラエルによるイラン攻撃を受け、『潮』編集部は予定していた誌面を大きく変更しました。今回のポッドキャストでは、その緊急対応の舞台裏をお届けします。 前嶋和弘さん、三牧聖子さんというお二人の識者に、限られた時間のなかでどう取材を依頼し、どんな論点で聞き分けたのか。編集部が実際の判断や工夫を振り返りました。…
2026年4月8日 · 16:00
〈潮2026年5月号紹介#1〉 「編集長の仕事部屋」では、月刊『潮』の取材を通して編集部員が感じたことを解説。いま社会で起きていることの“本質”に迫ります。 今回は、中道改革連合・小川淳也代表が初登場。 政治家を志した原点、永田町で“修行僧”と呼ばれる理由、そして 「政治を変えようと思う者が、政治によって自分を変えられてはならない」…
2026年3月31日 · 1:42
2026年4月から「編集長の仕事部屋」をポッドキャストにお引越しします。 編集者たちの思いや、取材を通しての感動など、雑誌をより楽しめる番組を目指します。 応援コメントや、質問などはこちらまで https://forms.gle/SVRNs3JPpGTURVrG8