バグキャスト · 2026年9月1日 · 1:03:08
「親ガチャ」の反対にあるのは、マッチングアプリなのではないか。
親や生まれた環境は選べない一方、マッチングアプリでは、年齢や仕事、趣味、価値観などの条件から、これから関係を築く相手を選ぶことができます。しかし、選択肢が増え、より自分に合う相手を探せるようになることは、そのまま人生の豊かさにつながるのでしょうか。
今回は、1950年代のコンピューターによる相性診断から、Match.com、Grindr、Tinderのスワイプ、Pairs、そしてAIがプロフィールやメッセージまで提案する現在まで、マッチングサービスの歴史をたどります。
選べないガチャと、選び続けるマッチングアプリ。その間に、どのような人との出会い方があり得るのかを考えます。
マッチングアプリを実際に使ったことがある方の体験や感想も、ぜひお便りで教えてください。
番組への感想・質問はこちら: https://tally.so/r/obKDNV
参考資料
Computer History Museum:初期サービス創業者の対談
【YouTubeで聴く】
https://www.youtube.com/@bugcast_podcast
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鈴木:note:https://note.com/taiga_szk X:https://x.com/home
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