コミュニティをもっと楽しく もっと先へ · 2026年10月14日 · 6:27
🎧 本日の放送はこちらのnote記事の要約です。🔗 https://note.com/msakai2025/n/n37a55573136b初めての人と話したあと、「空気読めてなかったかな」「場違いだったかも」と、ひとり反省会が始まる。そして「だから、あまり発言しないようにしよう」と、前向きな参加を控える理由にしてしまう。でも、自分でそう思っていることは、意外とそうでもないことが多いんです。心理学者エリカ・ブースビーらの「ライキング・ギャップ」は、初対面の会話のあと、相手からの好意を実際より低く見積もってしまう傾向のこと。誰にでも起きる見積もりのズレです。そしてコミュニティは継続なので、その時だけで終わるのは非常にレア。2回目、3回目に会える機会が、すでに用意されています。そこで、「うまく話そうとしなくていい」を場の文化にすること、2回目のきっかけを場に置いておくこと、AIを"思い込みと事実を分ける相手"にすること、の3つをお伝えします。今日のテーマは、「必要なのは、続けて会える機会と、気持ちの余裕」です。🧭 カテゴリー:メンバー活性化・エンゲージメント🔑 キーワード:ライキング・ギャップ, Liking Gap, エリカ・ブースビー, 初対面, 2回目の声かけ, うまく話さなくていい, AIを思い込みと事実を分ける相手に#コミュニティ運営#コミュニティマネジメント#継続率改善#LTV向上#コミュニティをもっと楽しくもっと先へ