ブログ『宇宙の兄弟たちへ』の記事を音声で届けるポッドキャスト。アセンション、死後の世界、スターシード、ソウルメイト、ツインレイなど、見えない世界のテーマを洪正幸の文章をベースに音声化します。
2026年10月3日 · 9:34
十月二日に結婚を発表した久保建英選手と福原遥さん。お二人の歩みを振り返りながら、唐の時代に夫婦だった魂の物語をお話しします。前世から続く縁と、今世の距離が持つ意味を見ていきます。 元記事はこちら: 久保建英と福原遥の前世|唐の都で結ばれた夫婦の物語
2026年10月2日 · 10:43
10月2日は守護天使の記念日です。西洋の守護天使と日本の守護霊は、同じ見守りの働きを持ちながら、霊界での高さが違います。守護霊たちを導く上位の存在について、元記事で詳しく書いています。 元記事はこちら: 守護天使と守護霊の違い|守護霊を導く上位の存在とは
2026年10月1日 · 11:43
十月の神無月、神様は本当に出雲へ出かけて留守になるのでしょうか。霊的に見た神々の働きと、この月のお参りや過ごし方をお話しします。 元記事はこちら: 神無月に神様は留守になる?霊的に見た本当の姿
2026年9月30日 · 10:52
耳鳴りが続くとき、そこに霊的な意味はあるのでしょうか。右耳と左耳の違い、高音の耳鳴りの見分け方、今日からできる付き合い方をお話しします。身体の確認を前提に、音をこわがらず受け止める道を探ります。 元記事はこちら: 耳鳴りのスピリチュアルな意味|右耳・左耳と波動変化のサイン
2026年9月29日 · 12:20
世界線が変わったと感じる違和感は、魂が今の自分に合った現実へ移ったしるしです。パラレルワールド移動のサインと、マンデラエフェクトやきさらぎ駅などの都市伝説を、霊的な視点から語ります。 元記事はこちら: 世界線が変わった?パラレルワールド移動のサインと都市伝説
2026年9月28日 · 9:44
脚本家・倉本聰さんが91歳で旅立たれました。北の国からで黒板五郎が残した遺言と、前世に見えた舞台人としての姿から、倉本さんが生きざまで書き遺したものをお話しします。 元記事はこちら: 倉本聰さんの前世と北の国からの遺言に込めた生き方
2026年9月27日 · 11:53
台風26号が日本の南を進む一週間、夏から続く水の期間がもう一度大きく動きます。被害を小さくするための祈りの言葉と、地上での備えについてお話ししています。 元記事はこちら: 台風26号と水害への祈り|水の期間はまだ続いています
2026年9月26日 · 12:44
引き寄せの法則を実践しても願いが遠ざかっていく理由は、渇望と不安を引き寄せているからです。執着を手放し、宇宙に委ねることの霊的な意味を語ります。 元記事はこちら: 引き寄せは執着を手放すと叶う|願いを宇宙に委ねる霊的な理由
2026年9月25日 · 8:26
カフェの会話、ラジオの歌詞、本のワンフレーズ。ふと耳に入る言葉には、守護霊様や宇宙からのメッセージが隠れています。耳から届くサインの受け取り方を語ります。 元記事はこちら: ふと耳に入る言葉・歌のシンクロ|聴覚から届く高次のメッセージ
2026年9月24日 · 10:08
宇宙人と人間の混血ハイブリッドが社会に紛れ込んでいるという研究者の証言を紹介し、霊的な視点からその実験の真偽と宇宙の兄弟たちの存在について語ります。続きはブログ本文で。 元記事はこちら: ヒトが霊長類でなくなる日|隣に住むハイブリッドと宇宙の兄弟
2026年9月23日 · 9:11
お彼岸は先祖への感謝とともに、自分が子や孫へ何を残すのかを考える日でもあります。善い行いも悪い癖も家族の中で受け継がれていく仕組みを、洪正幸が語ります。 元記事はこちら: お彼岸に考えたい、子孫へ残すカルマの事
2026年9月22日 · 8:39
秋分の日を境に気分が沈んだり、物を手放したくなったりするのはなぜか。陰陽の切り替わりと七十二候から、その理由を読み解きます。続きはブログ本文でどうぞ。 元記事はこちら: 秋分の日のスピリチュアルな意味|気分が沈む・手放したくなる理由
2026年9月21日 · 10:58
台風25号が関東に接近する中、大雨と大風が持つ霊的な意味と、災害を軽くするための祈りの言葉をお伝えします。祈りが実際に働く場所はどこなのか、詳しくは元記事でお読みください。 元記事はこちら: 台風の霊的な意味と災害を軽くする祈りの言葉
2026年9月20日 · 23:13
勝ち負けへの強いこだわりや、人目を引く行動は、天狗系の魂や守護霊の影響かもしれません。天狗がついている人の七つの特徴と、稲荷系・龍神系との見分け方をお伝えします。 元記事はこちら: 天狗がついてる人の特徴|天狗系の魂と守護霊の見分け方
2026年9月19日 · 11:28
2026年の秋のお彼岸は9月20日から26日まで。秋分の日を中日に置いた七日間は、此岸と彼岸を隔てる川がいちばん細くなる時期です。先に思いを出すのはこちら側であること、供養の重さは供物の値段では決まらないこと、彼岸へ渡るための六波羅蜜についてお話しします。 元記事はこちら: お彼岸のスピリチュアルな意味|2026年の日程と、思いが向こうへ届く七日間
2026年9月18日 · 10:20
秋のお彼岸に台風や大雨が重なるのは偶然ではなく、浄化と境界の季節を告げる象徴です。墓参りに行けない時の供養の仕方もあわせてお伝えします。 元記事はこちら: お彼岸に台風や大雨が重なる霊的な意味|墓参りに行けない時は
2026年9月17日 · 9:47
女優の中村ゆりさんの訃報から、若くして旅立つ魂の意味を考えます。短い人生に込められた濃い使命と、残された人との約束について語ります。 元記事はこちら: 若くして亡くなる魂の意味|中村ゆりさんの訃報から考える
2026年9月16日 · 9:29
付き合う相手や職場を変えても同じ苦しみに出会うのは、魂が今回の人生で決めた課題がまだ答えを待っているからです。繰り返しを終わらせる一歩について語っています。 元記事はこちら: 同じ出来事が繰り返すスピリチュアルな理由|魂が学びを終えるまで
2026年9月15日 · 9:23
自殺した人の行き先は、生前にあの世を知っていたかどうかで分かれます。苦しい場面にとどまる霊もいれば、時間をかけて光へ帰る霊もいる。遺された人にできる事を伝えます。 元記事はこちら: 自殺した魂はどうなるのか|あの世での行き先と遺族にできる事
2026年9月14日 · 24:54
障害を持って生まれることは罰ではなく、魂が選んだ挑戦だと私は考えています。感謝を思い出させる役目や、家系で分かち合う学びについても静かにお話ししました。 元記事はこちら: 障害を持って生まれる理由 スピリチュアルな視点で読み解く意味
2026年9月13日 · 10:28
サウジの東西パイプラインが止まり、アメリカの戦略石油備蓄も底を見せ始めました。日本だけが需要を抑えないまま冬を迎えます。この先の備えと魂の視点を、元記事で詳しくお伝えしています。 元記事はこちら: 原油危機が次の段階へ サウジの迂回路が断たれました
2026年9月12日 · 10:53
満月は霊界からの影響が強まり、心の向きをそのまま拡大する夜です。新月は影響が薄れ、自分の向きを自分で決め直せる夜になります。名月の夜に何を思って過ごせばいいのかをお話しします。 元記事はこちら: 満月と新月のスピリチュアルな意味|霊的影響と心の向き
2026年9月11日 · 12:28
911同時多発テロから25年。中東の戦いが止まらない理由を、宗教の記憶という霊的な視点から見つめます。十字軍の時代から続く火種と、それを溶かす虹の真理についてお話ししました。 元記事はこちら: 911同時多発テロから25年|宗教戦争の火種と虹の真理
2026年9月10日 · 10:10
生きる意味が分からなくなる時、それは順調な時ではなく苦しみのただ中にやってきます。人生の課題は生まれる前に魂が自分で組んできたもので、出会いにも試練にも理由があります。なぜその意味は渦中では見えないのか、じっくりお話ししました。 元記事はこちら: なぜ、あなたは今ここに生きているのか――魂がこの人生を選んだ理由
2026年9月9日 · 8:51
記録的な大雨に見舞われた東海地方で、なぜ人が誰も亡くならなかったのか。気象の言葉とは別の層で、土地に積もった祈りが働いていたとしたら。元記事はこちら。 元記事はこちら: 祈りは災害を減らすか|東海の大雨と土地の想念
2026年9月8日 · 8:30
関東へ向かっていた大雨の雲は、上陸の手前で散りました。伊豆諸島の特別警報や痛ましい事故を振り返りつつ、能登半島周辺と東海から関東にかけての警戒点、今日からできる備えについて話しています。元記事はこちら: 元記事はこちら: 大雨が関東の手前で散った日|能登・東海関東は警戒を
2026年9月7日 · 45:17
レプティリアンは、ただの冷酷な悪役ではありません。6つの特徴と、シュメール神話に残る痕跡、オリオン大戦の記憶、地球に転生した魂たちの姿をたどりながら、あなたの内にも眠る龍の力の使い道について話しています。 元記事はこちら: レプティリアン(レプタリアン)とは|目と顔の見分け方・特徴6つ・有名人の真相
2026年9月6日 · 9:21
沖縄周辺で円を描くように迷走する台風の動きには、気圧配置だけでは説明のつかない何かが働いています。水を司る自然霊の集まりと、人々の集合想念が災いの大きさを左右しているという視点から、この島でできる祈りについて語っています。 元記事はこちら: 迷走する台風の霊的背景
2026年9月5日 · 12:11
九州南部の記録的豪雨から、世界各地で同時に起きている水害の霊的な意味を読み解きます。月食と満月が示す時期の合図、水と感情の関係、そして今日からできる備えについて。 元記事はこちら: 水害の霊的意味と予知|世界を洗う水の時期
2026年9月4日 · 10:38
台風24号が奄美・沖縄付近で停滞し、長引く雨への備えが必要です。同じ夏に西日本の一部は深刻な水不足に見舞われていました。雨がもたらす災いと恵みの両面から、今日からできる備えを綴っています。 元記事はこちら: 台風24号が停滞 長引く大雨への備えと雨の恵み
2026年9月3日 · 13:49
ヒマラヤの氷河崩壊で流れた水は、チベットからネパールへ向かう線をなぞっていました。この災害が示す場所と向きの意味を、霊的な視点からお伝えします。 元記事はこちら: ネパール土石流の霊的意味|チベットから来た水
2026年9月2日 · 9:40
私の魂はかつて宇宙船に乗り、星を追われた人たちを救助船で新しい星へ送り届けていました。宇宙連合の一員として過ごした前世の記憶を、静かに振り返ります。 元記事はこちら: 私の宇宙時代の前世
2026年9月2日 · 10:38
ニュースを開くたびに胸がざわつく。人の輪の中で、自分だけ違う星から来たような寂しさを覚える。その違和感は不適応の証ではなく、魂のセンサーが正常に働き出した合図です。集合意識のひずみを先に感じ取ってしまう人の役割、目覚めかけている人に共通する七つのサイン、そして違和感を力に変える五つの実践をお話しします。 元記事:…
2026年9月1日 · 10:12
サンドウィッチマンの伊達みきおさんが脳梗塞で活動を休止されました。二人の歩みと、東北への15年の関わりをたどりながら、私が霊的に見せていただいたお二人の前世をお話しします。かつて東北の地で、目の見えないイタコとその付き添いとして、悲しむ人の隣に座り続けていた二人。鎮める仕事から笑わせる仕事へ、役割は変わっていません。 ブログ記事:…
2026年8月31日 · 13:30
チャリティーを偽善と呼ぶ言葉は、番組にも寄付を受け取る人にも届いていません。届くのは、同じ部屋にいる家族です。 会計の透明性を問う声と、動機を疑うだけの声。この二つを分けたうえで、なぜ人は善意を叩きたくなるのかを、公共財ゲームの実験と、冷笑が収入と学力に残していた痕跡から見ていきます。…
2026年8月30日 · 12:59
今朝、福井市と大野市、勝山市に大雨特別警報が出ました。地図を見ていて気づいたのは、水が出ている場所がすべて九頭竜川の流域だということ。源流の大野から河口まで、今日は一本の川の話でした。この川がかつて黒龍川と呼ばれた由来、毛谷黒龍神社が日本の北の守りとして祀られてきた理由、そして二年前の同じ八月三十日に私が九頭竜という言葉を受け取っていたこと。避難が先、祈り…
2026年8月29日 · 10:33
理由もなく、亡くなったあの人の顔が浮かぶ。命日でもないのに、なぜ今なのか。霊的に見ると、思い出すという働きはこちら側だけで起きている出来事ではありません。向こうから先に触れてきた合図であることが多いのです。夢に出てくるとき何が起きているのか、遺品に触れて涙が出る理由、語りかけの順番、そして思い出すことが故人を引き止めてしまうのかどうかまで、順を追ってお話し…
2026年8月28日 · 9:41
石川と富山に大雨特別警報。その半月前には千葉。二つの半島が続けて水に洗われたことに、私は意味を感じています。この夏の雨は九月に入っても止まらない、というのが今の実感です。ハザードマップを開くところから、今夜のうちにできる備えまで話しました。…
2026年8月27日 · 10:15
2026年8月27日朝、石川県の羽咋市・志賀町・宝達志水町・中能登町と富山県氷見市に大雨特別警報が出されました。今月13日から14日に房総を襲った豪雨と同じ量の雨です。日本列島を一つの龍と見たとき、能登半島と房総半島は左右に張り出した両手にあたります。片方の手が濡れた月に、もう片方へ同じ形の雨雲が向かっている。寺田寅彦の「正当にこわがる」という言葉を手がか…
2026年8月26日 · 10:36
夜空でもっとも明るく輝く星、シリウス。自然や動植物と心が通い、薬草や鉱物に惹かれ、便利な機械にどこか違和感を覚える。そんな感覚があるなら、あなたの魂はシリウスから来ているのかもしれません。シリウス星人の8つの特徴と見分け方、霊視で見えた前世の光景、人魚や龍の伝説とのつながり、そして地球での使命をお話しします。 記事はこちら →…
2026年8月25日 · 10:28
同じ数字を一日に何度も見かけることはありませんか。エンジェルナンバーと呼ばれるこの現象を、守護霊からのメッセージという視点から読み解きます。0から9までの数字が持つ意味、ゾロ目で意味が強まる仕組み、数字以外に届く4つの合図まで、まとめてお伝えします。
2026年8月24日 · 15:18
この半月、首都圏で災害が続きました。千葉の豪雨、東京の記録的な大雨、そして深夜の震度5弱。ネットでは平将門の呪いが動き出したという噂が広がっています。 大手町の将門塚で起きた配信騒動、平将門という人物、伝説のどこまでが記録に残る事実か、そして霊的に見ると何が起きているのか。祟りは実際にあります。ただし届く先は人であって、大地ではありません。
2026年8月23日 · 11:50
8月23日午前2時、茨城県南部を震源とする地震で関東が大きく揺れました。8月7日に震度7の夢を書いたとき、胸に浮かんでいた土地の名を明かします。予知夢がなぜ感触として来るのか、気象庁が名指しした「今後2日から3日」をどう過ごすか、関東の地面の下に溜まっている想念の層について。今夜30分で終わる五つの備えもお話しします。
2026年8月22日 · 17:42
人混みに出ると体が重くなる。特定の人と会ったあとぐったりする。そんな悩みを抱えていませんか。この回では、念が来ているサイン、嫉妬の念を集めない生き方、人の念を受けやすい人の特徴、日々の暮らしのなかでできる守り方、そして受けてしまったときの手当てまでをお話しします。
2026年8月21日 · 5:31
嫌な出来事や不吉な符合が短期間に重なるバッドシンクロ。その本当の意味と、恐れに飲み込まれずに流れを変える所作をお伝えします。
2026年8月20日 · 12:05
お盆が明けた頃、人と会うのが億劫になる。長い付き合いなのに気持ちが動かない。その感覚は冷たさではなく、波長が変わったしるしです。 魂の段階が動いたときの静かな手ざわりと、ただ消耗しているときのざわつきをどう見分けるか。罪悪感との付き合いかた、ユングの化学反応のたとえ、そして縁を切らずに間合いだけを変える具体策までお話しします。 元記事:…
2026年8月19日 · 9:07
占いをやめたいのに、やめられない。その感覚は意志が弱いからではなく、決める力を少しずつ外側へ渡してしまう現象です。占い依存という現代ならではの霊的な落とし穴と、そこから抜け出して人生を自分の手に取り戻す五つの作法についてお話しします。
2026年8月18日 · 12:40
友人や家族と話していても、なぜか心が遠くにある。そんな説明のつかない孤独を感じているなら、それは魂が正しい方向へ進み始めた合図です。 覚醒すると孤独になる仕組みと、波動が変わる時期をどう過ごせばいいのかを、丁寧にお話ししていきます。
2026年8月17日 · 12:42
生まれる前に立てた今世の計画は、記憶ではなく日々の反応の中に残っています。繰り返す出来事、幼少期に時間を忘れていたもの、違和感と胸の温かさ、静けさの底から届くもの、強い感情を起こす相手という五つのサインから、自分の設計図を読み取る方法をお伝えします。
2026年8月16日 · 11:38
送り火を焚き終えた翌朝、妙に力が入らない。眠っても抜けないあのだるさは、夏の疲れとは少し質が違います。張っていた糸がゆるんだあとに来る、空白です。荘子の遺した「鏡のような心」を手がかりに、この空白が何のためにあるのかをお話ししました。手放していいものとまだ早いものの見分け方、お盆明けの数日にできる六つの手当てまで。
2026年8月15日 · 12:02
七月三十日に書いた南の海の津波が、半月で現実になりました。八月十五日の早朝、インドネシアのフローレス島沖でマグニチュード7.7の地震が発生し、高さ一メートルの津波が観測されています。同じ週、阿蘇山は噴火警戒レベル3の入山規制へ。八月十日にはコロンビアでM7.4。三週間足らずのあいだに環太平洋の縁で起きた三つの地震を整理し、霊的に見たときにいま地球で何が起き…
2026年8月14日 · 10:52
千葉の大雨で四人が亡くなりました。海でも川でもなく、冠水した道路の上です。お盆に水辺へ近づくなという言い伝えが何を伝えようとしていたのか、霊的な背景から話しています。 ブログ記事:https://www.spacebrothers.jp/2026/08/obon-water-accident-spiritual-reason.html
2026年8月13日 · 7:21
大切な人を亡くした夜、もう一度話しかけたいと願う瞬間があります。霊界へ届く祈りの作法と、心が苦しいときの言葉の届け方についてお話しします。
2026年8月12日 · 10:34
お盆はご先祖様が帰ってくる期間だと教わってきましたが、霊的に見ると順番が逆のご家庭が多いのです。迎える心が先に灯ったとき、その思いが霊界に届き、ご先祖様はそれを頼りに戻ってこられます。 盂蘭盆経に記された目連尊者の物語、七月盆と八月盆の違い、迎え火・送り火の本当の意味、精霊馬とお供えに込められた願い、初盆の迎え方、仏壇が無い家でできること、そして今年何もで…
2026年8月11日 · 11:36
災害のニュースを見て胸がざわつくのは、弱さではなく感じ取る力が働いている証拠です。 備えにつながる恐れと、想像だけが太っていく恐れの分け方、八百年前に同じ日々を生きた鴨長明の姿勢、そして台風15号を前に今日できることを話しました。 ブログ記事: 災害のニュースが怖いとき|不安に飲まれない心の置き方
2026年8月10日 · 6:53
台風15号が11日午後に東北南部から関東へ接近し、上陸するおそれが出ています。熊本地震から二週間、続く自然災害への備えと、その霊的な意味についてお話しします。 元記事はこちら: 台風15号が関東接近|災害が続く霊的な意味と備え|宇宙の兄弟たちへ
2026年8月9日 · 10:12
長崎に原爆が落とされた8月9日。世界平和を祈る前に、実はもっと先にやるべきことがあります。集合的カルマとユングの集合的無意識という視点から、祈りが本当に届く順番についてお話しします。
2026年7月27日 · 14:16
7月の世論調査で内閣支持率が各社そろって下落。なかでも60代は、ひと月で23.8ポイントも離れました。国民負担率45.7%、社会保険料の負担は1970年度の3.3倍。所得だけを見て資産を見ない給付、純資産マイナスの世代が2,600万円の世代を支える構図。数字をたどりながら、いま日本で何が起きているのか、そして魂の視点から世代間の不公平をどう捉え直すかをお話…
2026年7月26日 · 12:42
大腸は体の中で唯一、手放すことだけに専念している臓器です。下腹に重さを抱える方に共通する四つのくせ、出すことへの罪悪感がどこから来るのか、老子と禅が伝えた手放しの教え、そして今日からできる五つの実践をお話しします。 元記事: 大腸の霊的意味|手放せない思いが下腹に沈むとき
2026年7月26日 · 15:16
肉体だけが自分のすべてではない。皮膚の外側に幾重にも広がる七つの層を、エーテル体から順にライトボディまでたどります。それぞれの層がどんな体感として現れるのか、日常のどんな場面で気づけるのか、そして毎日の暮らしのなかでどう整えていくのか。感じ方の練習まで具体的にお話しします。
2026年7月25日 · 13:10
七月二十四日、副首都法が二票差で成立しました。東京が止まったときの控えを大阪に置く準備が始まっています。このニュースを見て思い出したのは、かつて夢枕に立った坂本龍馬の怒りでした。明治維新はばらばらの日本をひとつにする作業だった。いま起きているのはその逆ではないか。南海トラフの想定域に控えを置く矛盾と、吉田松陰が残した飛耳長目という言葉から、この国の向きを考…
2026年7月24日 · 9:50
更年期の不調は、体の衰えではなく、魂が第二の誕生を求めるサインかもしれません。ホルモンの減少がもつ霊的な意味、症状ごとの魂のメッセージ、そしてこの時期を成長期として生きる五つの実践を、宇宙の兄弟たちへがお話しします。 続きはブログで▶ https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_190.html
2026年7月24日 · 9:17
スターシードが地球の恋愛や結婚でつまずきやすい理由と、魂が深く響き合う相手と出会うための整え方を、霊的な視点からお話しします。うまくいかないのは欠陥ではなく、覚えている愛の基準が地球の平均とずれているから。自分の感覚を認め、波動を整え、使命に集中する道筋をたどります。
2026年7月23日 · 9:08
会うたびに疲れる人がいる。離れたいのに罪悪感で動けない。人と人のあいだに結ばれた見えないエネルギーの紐という視点から、人間関係を霊的に浄化し、必要なときには静かに線を引いていくための作法をお話しします。関係を切る前にできる五つの浄化、感謝とともに紐を解く縁切りのイメージワーク、いちばん断ちにくい家族との向き合い方まで。 続きはブログで↓…
2026年7月22日 · 8:49
生理痛やPMSは、抑え込んできた女性性と創造の力が体を通して出口を求めているサインかもしれません。体の仕組み(セロトニンと栄養)と、女性性エネルギー・境界線・感情の浄化というスピリチュアルな視点の両面からお話しします。 元記事はこちら: 生理痛・PMSのスピリチュアルな意味
2026年7月22日 · 8:09
ブログ「宇宙の兄弟たちへ」の記事を音声でお届けします。 ホルムズ、紅海、カスピ、黒海。石油と小麦の通り道が、示し合わせたように同じ季節でふさがれました。四つの海の同時封鎖が食卓の高さまで降りてきたいま、恐れに飲まれず地に足をつけて過ごすための視点をお話しします。 ▼記事はこちら 食糧危機は偶然ではない 四つの海が同時に閉じた理由
2026年7月21日 · 8:56
検査では異常なしと言われるのに気になる頻尿を、心と体のつながりから読み解きます。東洋医学の「恐れ」と膀胱の関係、マズローの安全欲求、アドラーの目的論、プラトンの魂と肉体、松下幸之助の「余裕」を手がかりに、不安が出口を求めるサインとしての頻尿を見つめます。書き留める・腹式呼吸・安心の言葉・毎朝ひとつ手放す、といった今日からできる習慣も紹介。…
2026年7月21日 · 9:24
気が重い、家の空気がよどむ、人と会うと疲れる。その滞りを、塩と水と香りで整えていく方法を、盛り塩・塩風呂・冷水洗顔・お香・生花まで具体的にお話しします。 ブログ本文はこちら → https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_21.html
2026年7月20日 · 7:49
春になると体が花粉を敵として拒絶する。その過剰な反応を、心理学と仏教、そして境界線という視点から読み解きます。ユングの投影、アドラーの課題の分離、マズローの安全欲求、仏教の清浄。花粉症やアレルギーは、自分の境界線を内側から引くための体からの合図かもしれません。今日からできる書き出しのワークと、自然との向き合い方もお伝えします。
2026年7月20日 · 7:42
2026年7月17日に成立した改正皇室典範。女性天皇と女系天皇は何が違うのか、なぜ男系継承が守られてきたのかを、藤原氏の外戚政治まで歴史をさかのぼって解説します。天皇陛下が述べられた「国民の理解」という言葉の重みも合わせて読み解きます。
2026年7月19日 · 10:29
腸は第二の脳と呼ばれ、感情と深くつながっています。便秘は、手放せない過去や怒り、執着が体に滞ったサインでもあります。ユング心理学や仏教の執着の教えから便秘の象徴的な意味を読み解き、朝の白湯やもち麦、梅流しといった体からの整え方まで、心と体の両面から具体的にお伝えします。
2026年7月19日 · 12:04
世界の原油とLNGの二割が通るホルムズ海峡が、実質的にほとんど動いていません。米軍の空爆、タンカー攻撃、封鎖宣言。各国は史上最大の備蓄放出でしのいでいますが、その残量は毎週減り続けています。 紅海のバブ・エル・マンデブまで巻き込めば、二つの海峡が同時に世界の物流を締め上げる。この危機が長引いたとき、ガソリンから食卓まで、私たちの暮らしはどう変わっていくのか…
2026年7月18日 · 9:37
オリオン座に名を残す有名人たちの魂は、人を支配した側と、自由のために立ち上がった側にくっきり分かれています。オリオン大戦の記憶を受け継ぐ人物を霊的にたどりました。エドワード・コルストン、ポンバル侯爵、レオポルド二世、そして聖徳太子、リンカーン、ガンジー、キング牧師。あなたのなかにも同じ二つの魂が流れています。 ブログ本文はこちら →…
2026年7月17日 · 10:09
慢性的な疲れやだるさが取れない背景を、心の姿勢と脳の炎症という二つの側面から見ていきます。演じ続けることの疲れ、否定的な人生観が回復を妨げる仕組み、そしてリーキーガットや腸内環境、重金属の蓄積といった体の火種。今日からできる具体的な整え方まで、心と体の両側からほどいていきます。 元記事: 慢性疲労・だるさが取れないスピリチュアルな理由
2026年7月17日 · 8:49
日本の神社が恐れられた者を神として祀ってきた歴史から、恐れに基づく信仰と、感謝から生まれる祈りの違いを考えます。 菅原道真や崇徳天皇のごりょう信仰、ヨハネの手紙一の一節、そして祈りの動機を恐れから感謝へと移していくための六つの小さな習慣までをお話ししています。 記事全文はこちら 👉 祟る神を祀る日本人|恐れとご利益の信仰を問う
2026年7月16日 · 10:38
光が眩しく、音が刺さり、暗い部屋で横になるしかない偏頭痛。あのズキズキとした痛みは、押し込めてきた感情が脈打つ形になって返ってきたサインかもしれません。 ユング心理学、アドラー心理学、パスカルの言葉から痛みの意味を読み解き、感情日記や本音を伝える練習といった心のケアに加え、朝の白湯・海藻ともち麦・梅流しといった体のデトックスまで、今日からできる手当てをお話…
2026年7月16日 · 12:08
2026年6月に亡くなった河野洋平さん。ハト派の重鎮として知られたその魂を霊視すると、前世は戦国の大名でした。目をかけて抜擢した部下に国を奪われ、その部下こそ息子・太郎さんの魂だったのです。 宇喜多直家と浦上宗景、二つの魂に重なる史実をたどりながら、親子として再び巡り会った二人の魂に受け継がれた、裏切りのカルマを読み解きます。 ブログ本文はこちら↓…
2026年7月15日 · 8:15
検査をしても原因がわからないめまい。それは意識の転換点で起きる、心のバランスの崩れのサインかもしれません。ユングの個性化、プラトンの洞窟のたとえ、ヘーゲルの弁証法、仏教の中道などを手がかりに、めまいのスピリチュアルな意味と、今日からできるグラウンディングのワークをお話しします。 元記事はこちら↓ めまいのスピリチュアルな意味|意識の転換点で世界が揺れるとき
2026年7月15日 · 10:50
私たちが建国神話だと思ってきた日本神話は、王朝の交代を美しく塗り替えた記録なのかもしれません。大国主命を王の称号として読み、神武東征を王朝交代、国譲りを征服の語り直しと捉え直す。饒速日命と天孫降臨の二重構造、そして『天から降りた』を星からの訪れとして読む視点まで、記紀の裏側に隠れたもうひとつの歴史をたどります。
2026年7月14日 · 7:36
眠れない夜は「失敗」ではなく、意識がまだ何かを手放せずにいるサインかもしれません。ユングやアドラーの視点、感情のラベリング、松下幸之助の夜の習慣を手がかりに、眠れない夜を「魂の時間」に変える向き合い方をお話しします。カフェインや朝の光、ホットミルク、背骨のオイルマッサージなど、今夜から試せる体の整え方も。 ブログ本文はこちら↓…
2026年7月14日 · 9:48
米軍がイラン国内およそ140施設を攻撃し、イランはホルムズ海峡の封鎖を表明。原油が急騰し、戦線は湾岸諸国へ広がりつつあります。事態がどこまで拡大するのか、そして恐れの連鎖の先に何があるのかを、宇宙的・霊的な視点から読み解きます。 ブログ本文はこちら →…
2026年7月13日 · 10:35
不安やパニック発作は、消すべき敵ではなく、魂が成長の境界線に立っていることを教えるサインかもしれません。プラトン、アドラー、ユング、マズロー、そして森田療法の視点から、恐れの正体と、あるがままに受け入れて回復へ向かう道すじをお話しします。 続きはブログで↓ 不安・パニック障害のスピリチュアルな意味|恐れが指し示す魂の成長地点
2026年7月13日 · 9:05
2026年7月、イランがホルムズ海峡の再封鎖を宣言しました。遠い海の出来事が、私たちの台所や車の燃料にどうつながっているのか。三つの供給が同時に細くなる連鎖、備蓄と補助金が稼ぐ時間、暮らしへ段階的に届く影響、そして今日からできる五つの備えを、落ち着いて整理します。 続きはブログで↓…
2026年7月12日 · 10:00
うつ病は心の弱さではなく、魂が発する「立ち止まれ」というサイン。原因の理解、自己嫌悪のループの断ち方、徹底的な休養など、うつと向き合うためのスピリチュアルな視点と具体的な対処法をお話しします。医療のサポートと霊的な視点は両立します。 元記事はこちら: https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_12.html
2026年7月12日 · 18:02
闇側の宇宙人や低い霊に狙われやすいのは、優しくて繊細な人です。狙われやすい人の7つの特徴と、今日からできる霊的な自己防衛の具体策をお話しします。 記事はこちら: https://www.spacebrothers.jp/2026/07/7.html
2026年7月11日 · 8:42
足のむくみや朝の顔のはれを、スピリチュアルな視点から読み解きます。水は感情の象徴であり、むくみは流れをせき止めた感情のサインかもしれません。ユングの影、アドラーの目的論、ソクラテスの言葉を手がかりに、感情を溜め込まないための六つのアプローチをお話しします。 続きはブログで↓…
2026年7月11日 · 8:08
熱心に応援していた政治家に幻滅する。その落差はなぜこれほど大きいのか。崇拝と軽蔑が同じ根から生まれること、目が覚めることがむしろ判断力の回復である理由を、霊的な視点から見つめます。 元記事はこちら: 山本太郎のあっけない幕引き──偶像を作るという危うさ
2026年7月10日 · 6:49
高血圧は塩分や運動不足だけが原因ではないかもしれません。押し込めてきた感情や怒りが血管の圧力に変わるというスピリチュアルな視点から、その意味と、圧を解いていく実践法をお話しします。 ブログ本文はこちら: https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_10.html
2026年7月10日 · 9:11
ラー文書(ワンの法則)は、1981年から1984年にかけて行われた極めて精密なチャネリングの記録です。第6密度の社会的記憶複合体「ラー」が語った、密度という宇宙の階層構造、すべては一つというワンの法則、そして地球が迎えている収穫の時。難解と言われるこの霊的記録の核心を、日常に活かせる形でやさしくお話しします。ブログ本文はこちら →…
2026年7月9日 · 10:30
手足の冷えは、あなたが温もりから切り離されているという魂からのサインかもしれません。西洋医学が語る血のめぐりや自律神経とは別の視点から、冷え性が伝える意味を読み解きます。感情のシャットダウン、末端から冷える理由、自己愛の枯れ。そして今日からできる六つの手立てまで、じっくりお話しします。
2026年7月9日 · 9:12
癒えないまま残った古い傷は、思わぬ場面で心の動作不良を起こし、意図せず誰かを傷つけてしまいます。ある報道をきっかけに、傷が暴れる仕組みと、今日から始められる癒やしの一歩をお話しします。 https://www.spacebrothers.jp/2026/07/old-wounds-hurt-others-and-how-to-heal.html
2026年7月8日 · 12:55
皮膚炎や湿疹が繰り返す背景には、誰かへの言えない苛立ちや、押し込めた感情が隠れていることがあります。皮膚は自分と他者を分ける境界線。その炎症が伝える魂からのメッセージを、ユングやアドラー、仏教の視点も交えて読み解きます。 苛立ちを名前で呼ぶ、言えないことを書き出す、腸内環境やエプソムソルト入浴で体から整えるなど、今日からできる具体策もご紹介します。…
2026年7月8日 · 7:48
停戦から三週間でホルムズ海峡に戻った砲火。なぜ人類は戦争を手放せないのか。恐怖で意識を縛る地上の構造と、その檻に気づいて立ち止まらないための魂の視点を、洪正幸がお話しします。 ブログ記事:https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_08.html
2026年7月7日 · 8:01
耳鳴りは、あなたがずっと聴かないと決めてきた声が戻ってくるサインかもしれません。ユングの影、右耳と左耳の意味、魂のチューニング、そして耳鳴りと向き合う6つのステップを、体と魂の関係からお話しします。 元記事はこちら: 耳鳴りのスピリチュアルな意味|聴きたくない声が頭の中で鳴り続けるとき
2026年7月7日 · 6:50
あなたが理由もなく惹かれる景色や、なぜか苦手なものには、前世の記憶が静かに染みこんでいます。十の問いかけをたよりに、魂のルーツを四つのタイプ、地球古来型・スターシード型・聖職者行者型・武人冒険者型から感じてみる回です。診断は入り口にすぎず、魂はいくつもの型を併せ持ちます。扉に鍵はかかっていません。 記事はこちら
2026年7月6日 · 9:05
目の疲れや視力の低下が持つスピリチュアルな意味を、宇宙の兄弟たちへがお話しします。何を見ないようにしているか。プラトン、ユング、アドラー、パスカル、ソクラテスの言葉を手がかりに、見たくないものと向き合う勇気について語ります。 ブログ本文はこちら↓ 目の疲れ・視力低下のスピリチュアルな意味
2026年7月6日 · 10:31
ホルムズ海峡は合意後もほとんど通っていません。原油と硫黄の途絶が、いつ何から食卓を襲うのか。肥料危機と夏の熱波の重なりを読み解き、恐怖ではなく信頼から備える視点を示します。 ▼ブログ本文はこちら ホルムズ海峡はまだ開いていない|食と燃料の危機
2026年7月5日 · 10:32
朝起きたら首が動かない。寝違えや首のこわばりは、体の不調であると同時に、魂が柔軟さを失いかけているサインでもあります。首という橋が硬くなるとき、頭と体のあいだに何が起きているのか。ユングのシャドウ、魂が固まる三つのパターン、そして今日からできる六つの実践までをお話しします。 ブログ本文はこちら…
2026年7月5日 · 5:35
朝起きたら首が動かない。寝違えや首の痛みが伝えている霊的なサインを、頭と体をつなぐ橋という視点から読み解きます。今日からできる六つの実践もお伝えします。 続きはブログで↓ https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_425.html
2026年7月5日 · 11:10
俳優・佐藤二朗さんが公表した強迫性障害。その症状の奥に洪正幸が視た前世の記憶を、汚れや確認を繰り返す心の底にあるものとともにたどります。 ブログ本文はこちら → https://www.spacebrothers.jp/2026/07/blog-post_05.html