走って転んで立ち話 · 2026年8月4日 · 19:32
📝 今回のテーマ
キャリアや年齢を重ねると、周囲からフィードバックや注意を受ける機会は激減します。
「これでいいのか」と迷いながら進むおとなたちが、
自分自身を正しく見つめ直し、
成長し続けるためにはどうすればよいのでしょうか?
今回は、母からの言葉やキャリアの孤独、
オーディブル(耳での読書)がもたらす体験の変化、
アートの前で涙を流す感性の引き出し方まで。
「受容と自己評価」をテーマに、
人生を豊かに彩るインプットの深め方を語り合います。
🎧 今回の聴きどころ
00:40 「叱ってくれる人は味方」立場が上になるほど深まる孤独と、セルフフィードバックの工夫
03:16 感性が溢れ出す瞬間——名画「ゴッホ展」の前に立ち尽くし涙した理由の探求
06:46 オーディブルは読書と言えるか?「耳から入る言葉」が魅せる新たな物語の世界
14:41 「あと3000冊しか読めない悲しさ」と「まだ3000冊も読める喜び」視点で変わる人生の密度
■ こんな方におすすめ
職場で立場が上がり、周囲からのフィードバックが減って孤独を感じている方
オーディブルや音声メディアを活用した、質の高いインプット方法に関心がある方
本やアートを通じて自分の感性を磨き、心のゆとりを取り戻したいと考えている方