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コミュニティをもっと楽しく もっと先へ

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#449 コミュニティの楽しかった時間は、"仲間と味わい直す"ほど長く続く ~ セイバリングから学ぶ、イベントの余韻を次の参加につなげる3設計 ~

コミュニティをもっと楽しく もっと先へ · 2026年10月16日 · 5:11

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🎧 本日の放送はこちらのnote記事の要約です。🔗 https://note.com/msakai2025/n/nb6aac3d7f152コミュニティのイベントが終わった夜、「今日のあの話、よかったな」と思っても、翌朝には日常に流れてしまう。オンラインが主流の今は、退出ボタンを押した瞬間にひとりの世界に戻り、余韻を話せる相手がすぐ近くにいません。心理学者フレッド・ブライアントとジョセフ・ヴェロフがまとめた「セイバリング」は、楽しい体験に意識を向けて味わい、長引かせる考え方です。同じ体験をした仲間がいて、余韻が場に残り、次の回があるコミュニティは、味わい直すのにぴったりの場所なんです。そこで、写真だけでなく"思い出話"をみんなで持ち寄る場所をつくること、1か月後に後日談を聞き合う場を持つこと、AIをイベント後のインタビュアーにすること、の3つをお伝えします。参加しなかった人への"見せ場"づくりも大切です。今日のテーマは、「楽しかった話は、参加した人だけのものではない」です。🧭 カテゴリー:メンバー定着・継続率向上🔑 キーワード:セイバリング, Savoring, フレッド・ブライアント, 余韻, 思い出話, 後日談, オンライン打ち上げ, AIをイベント後のインタビュアーに#コミュニティ運営#コミュニティマネジメント#継続率改善#LTV向上#コミュニティをもっと楽しくもっと先へ

エピソード: コミュニティをもっと楽しく もっと先へ

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