コミュニティをもっと楽しく もっと先へ · 2026年9月27日 · 5:04
🎧 本日の放送はこちらのnote記事の要約です。🔗 https://note.com/msakai2025/n/n7a973d3aea08AIで仕事はたしかに楽になった。なのに、なぜか時短にはなっていない。そう気づいている運営者の方は多いのではないでしょうか。AIで浮く時間は細切れで予告なしに生まれるので、使い道を考える前に、別の作業に吸い込まれてしまいます。「仕事の量は、与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」。イギリスの歴史学者パーキンソンが示したこの経験則の通り、時短するだけでは、忙しさは減りません。大事なのは、浮いた時間の"行き先"を先に決めておくことです。今日のテーマは、「AIで運営を時短しても、なぜ運営者の忙しさは減らないのか」です。浮いた時間の行き先と上限を先に決める、時間の3割をバッファーに残す、AIで作業時間を記録して見える化する。メンバーと向き合う時間を守る、3つの設計をお伝えします。🧭 カテゴリー:運営者・リーダーシップ🔑 キーワード:パーキンソンの法則, Parkinson's Law, C.N.パーキンソン, AI時短, 時間の使い道, バッファー, 作業工数の記録#コミュニティ運営#コミュニティマネジメント#継続率改善#LTV向上#コミュニティをもっと楽しくもっと先へ