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工務店社長よしのり|家族の未来をデザインする

工務店社長よしのり|家族の未来をデザインする

#594 真夏の地震で見えた盲点|停電後も住み続けられる家とは?

工務店社長よしのり|家族の未来をデザインする · 2026年9月2日 · 6:18

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2026年7月28日に発生した令和8年熊本地震。真夏の被災を通して、住宅に必要なのは「壊れにくさ」だけでなく、災害後も暮らしを続けられる力だと改めて感じました。

今回のポイント
・高性能住宅でも停電すれば冷房が使えない
・真夏の在宅避難には温熱環境と電源の備えが必要
・耐震・断熱に加え、蓄電池やV2Hなどを含む生活継続の視点
・新築だけでなく、中古住宅+リノベーションも選択肢

令和8年熊本地震では、車中泊中の70代女性1人が熱中症の疑いで亡くなったことが公表されています。

ささき建設:
https://www.sasakikensetu.co.jp/

#家づくり #防災住宅 #レジリエンス #停電対策 #愛媛の工務店
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エピソード: 工務店社長よしのり|家族の未来をデザインする

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