Podliポッドキャストプレーヤー Webplayer

大山裕介の「いつも自分時間」

大山裕介の「いつも自分時間」

やめる理由を手放すと発信は続く|反応がないのは「届きすぎている」から

大山裕介の「いつも自分時間」 · 2026年8月23日 · 14:19

0:0014:19

Podliアプリで聴く 🎧

お気に入りの番組をフォローして、オフラインでも車内でもCarPlayやAndroid Autoで再生。いつでも続きから聴けます。無料でお試しできます。

8月22日更新ブログ
「結論はいらない。声から始まる執筆ログがAI時代の確かな信用を作る」

https://yusumirmir.com/voice-writing-log-human-proof/

いつも「いつも自分時間」をお聴きいただきありがとうございます。心理カウンセラー・文章屋の大山です。

「エネルギーを使って一生懸命書いているのに、まったく反応がない…」
そんなとき、続ける理由よりもやめる理由が勝ってしまいそうになることはありませんか。

今回は、「なぜ人は発信をやめてしまうのか」という心のブレーキと、心地よく発信を続けていくために手放したい思考についてお話ししました。

【今回のお話しポイント】
・発信をやめたくなる最大の引き金は「無反応」への孤独感
・「誰かの心を軽くしたい」という原点と、数字・交流という手段のすり替わり
・反応がないのは「届いていない」のではなく「深く刺さりすぎてリアクションできない」だけ
・価値を決めるのは自分ではなく受け手。万人に届ける必要はない
・やめたくなった時こそ、続ける理由を探す前に「なぜ始めたのか」に戻る

数字や反応の波に振り回されず、見えない誰かの心にそっと寄り添うような、手触りのある発信をご一緒していきましょう。

#音声配信 #発信継続 #マインドセット #スタエフ #自分時間 #文章屋 #大山裕介

エピソード: 大山裕介の「いつも自分時間」

Podli無料のPodliアプリを入手
↓ App