REAM アクションと立回り · 2026年9月30日 · 15:11
目的と過程
目的動作
=目的を達成するために、その過程がある動作のため、過程の形態は問われない。ただ目的達成という結果がより良ければ評価される。
=ナチュラル=連動=要求される動作クオリティは効率性
過程動作
=動作目的自体が表現なので、その過程における形態が重視され、その形態と時空間的展開が表現として満たされることで評価される。
=アンナチュラル=分動=要求される動作クオリティは伝達(分かりやすさ)。ただし抽象度の高い伝達性も含まれるので、一概に分かりやすさとは言い切れない。
そんな話をしています。