REAM アクションと立回り · 2026年9月14日 · 12:51
軸は機能美
アクションの練習は、機能美の追求が第一段階。
機能美を軸にすることで、全てを説明できる。
機能美とは、「機能を極限まで追求した結果、装飾や無駄が自然と削ぎ落とされ、研ぎ澄まされたフォルムに自ずと宿る美しさ」
「アクションの機能美」について考える必要がある。
アクションの機能美を獲得していれば、異分野技術もアクション表現に活かせる。それ無くしては、単なる所作道である。
=時代考証と同じ写実的再現性に止まり、アクションには使えない。
そんな話をしています。