REAM アクションと立回り · 2026年9月18日 · 12:32
ハイパー・クールネス
機能美と形態美を獲得し、それを駆使してカッコいい表現を生み出す、どこを切ってもカッコいい状態。それがハイパー・クールネス。
その必要性は、高度な身体操作が要求される=それを体現できる状態とは、高性能の身体であり、健康であり、ベストパフォーマンスを発揮できる状態でもある、という理想的な状態である。
これが本物のアクションを実体として体現する=身体表現としてのアクションの最大のメリット。
=訓練を積む価値である。
つまりスポーツや武道とは異なったアプローチで、高度な身体機能を獲得し、表現のみならず実生活にも生きるアクションということ。
そんな話をしています。