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鹿島アントラーズ デイリー

鹿島アントラーズ デイリー

#51 昨夜9月11日アウェー神戸戦は1対2で痛恨の3連敗/後半に大迫勇也のPK先制→途中出場チャヴリッチが同点弾も直後に山川哲史へ勝ち越し許す、レオ セアラは欠場、鬼木監督「決して下を向くゲームではない」&【栄光の軌跡・名選手編⑭】クラブ歴代最多89得点“ミスター・アントラーズ”長谷川祥之(2026年9月12日)

鹿島アントラーズ デイリー · 2026年9月11日

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鹿島アントラーズ デイリー第51回。昨夜9月11日、アウェー・ノエビアスタジアム神戸での上位対決は1対2で敗れ、鹿島は今季4連勝からまさかの3連敗、約1年ぶりの3連敗となりました。試合は後半に動き、復帰の大迫勇也がPKで先制、途中出場のチャヴリッチが同点弾を返すも直後にロングスローから主将・山川哲史へ勝ち越し点を許す展開。レオ セアラはコンディション不良で欠場。鬼木監督は「悔しさは残るが決して下を向くゲームではない」と前を向きます。締めの栄光の軌跡・名選手編⑭は、クラブ歴代最多のJ1通算89ゴールを刻んだ生え抜きの“ミスター・アントラーズ”長谷川祥之を紹介します。

エピソード: 鹿島アントラーズ デイリー

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