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SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

【公開生放送】シンクロニシティは、なぜ「サーキットフェス」と呼ばないのか?

SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から - · 2026年7月1日 · 32:20

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シンクロニシティは、なぜ「サーキットフェス」と呼ばないのか?|Live Talk #006

「言葉が未来を決める。」
なぜSYNCHRONICITYは"サーキットフェス"という言葉を自分たちでは使わないのか。
その背景には、フェスの未来をどう描いているのかという考え方があります。
その違いをきっかけに、フェスの呼び方や考え方を現場の視点から読み解きます。
深掘りは、改めて⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね!

(00:00) オープニング:20年のフェス主催者が明かす「音楽の舞台裏」

(00:35) サーキットフェスの定義と、2005年当時の音楽シーン(mixi時代)

(02:48) なぜ『SYNCHRONICITY』は「サーキット」と呼ばないのか?

(04:46) 誕生の背景:代官山UNITで体現したクラブとライブハウスのカルチャー融合

(07:45) 目指すは街全体を巻き込むビジョンと、無料の「フリーエリア構想」

(09:34) 自分たちのチームでも「サーキット」という言葉を禁じる脳科学的な理由

(11:00) ワールドカップを例に語る「高い目標設定」と、独自のカラーを保つ重要性

(12:05) 異ジャンルが混ざり合う魅力:お笑いとアイドルが融合した『やついフェス』の凄さ

(13:20) 都市型フェスの強み:コンビニが近い快適性と音響クエリの最大化

(14:46) アイコンとしての「渋谷」の街が持つ、世界を惹きつける発信力

(16:30) 子連れでも楽しめる環境:音楽の枠を超えたコミュニティづくり

(17:36) アジアインディーシーンの未来:台湾『バガボンドフェス』とのブッキング枠交換

(19:10) サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)やThe Great Escapeをモデルケースとした拡張性

(20:12) 4月まるまる1ヶ月間?1年中カルチャーを露出させる通年プロジェクト化への野望

(21:52) ラインナップのコモディティ化(どこも似ている問題)に対するフェス主催者のリスクヘッジ

(23:45) 渋谷未来デザイン『ソーシャルイノベーションウィーク』や東急との立体的な街づくり

(25:56) エンディング:日本の音楽を世界へ、アジアを繋ぐショーケースとしての生存戦略


などお話しています。


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番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。


お便り専用フォーム: ⁠
https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

エピソード: SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

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