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新聞記者のもやもや話

新聞記者のもやもや話

#47 「8月ジャーナリズム」は戦争を「自分ごと」として伝えられるか

新聞記者のもやもや話 · 2026年8月13日 · 1:01:44

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出演:栗原敏雄さん(毎日新聞)

8:00 前回の続き。想像することに依拠した議論の限界について

20:00 生きづらさと障害は分けて考えるべきでは

21:50 「8月ジャーナリズム」を考える

27:20 「もはや311だって、8月ジャーナリズムほど記事が出るわけではない」

35:40 「戦争は終わっていない。いかに自分の問題と考えてもらうか」

45:20 「遺族と同じ目線で土を掘る」

53:40 アーカイブを活かしていきたい

参考文献:

栗原敏雄さん(毎日新聞)の『戦争と報道 「八月ジャーナリズム」は終わらない』(岩波ブックレット)
佐藤信吾
 さん『ジャーナリズムと記憶の社会学 戦場体験者なき時代の八月ジャーナリズムへ』(新曜社)

2026年8月13日に収録しました。

エピソード: 新聞記者のもやもや話

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