CFOにきいてみた!転職とやりがいのリアルトーク · 2026年1月26日 · 27:00
【今回のゲスト】
株式会社Fivot CFO 徳持 雄人
早稲田大学政治経済学部卒業後、2016年SMBC日興証券入社。同社投資銀行部門の東京及びロンドンオフィスにて、資金調達や国内外のM&Aに関する提案業務、引受・助言業務に携わる。テクノロジーを活用して新たな金融サービスを提供していることに感銘を受け、2024年10月、Fivotに入社。
株式会社Fivot:
個人向けの貯蓄アプリ及び法人向けの融資事業を展開。
貯めた残高に応じて年率2%のボーナスを得ることができる個人向け貯金アプリ「IDARE(イデア)」の開発。
スタートアップのデットによる資金調達を可能にするサービス「Flex Capital」の展開。
「新しい産業構造に新しいお金の流れを作る」をミッションに掲げる。
採用情報:https://fivot.co.jp/recruit/
【トピック】
Fivotの全体像—新しい産業構造に、新しいお金の流れを作るFintech
2事業(Flex Capital/IDARE(イデア))それぞれの役割と狙い
入社当時のフェーズ:PMF後、次の伸ばし方を設計する局面
CFOとしての最重要ミッション:シリーズBに向けた資金調達の実務
金融機関50〜60社と向き合う日々と、対話に時間を投じる理由
「調達できるか」に心が持っていかれる—CFOのプレッシャーと存在意義
良いプロダクトでも、社外に“信じてもらう”難しさ
投資銀行経験が活きた点/足りなかった点
Flex Capitalの強み:データ×AI×システムで実現する高速審査
CFOの醍醐味:攻めと守りの両立
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エピソード: CFOにきいてみた!転職とやりがいのリアルトーク