からあげ帝国放送局 · 2026年9月15日 · 15:11
AIエージェントが独立したスタッフのように働く時代には、人間の役割は自分で全作業をこなすことから、監督として全体の品質に責任を持つことへ変わっていきます。映画監督の作品づくりを手がかりに、AIへリテイクを出し続けて成果物を磨くことと、AI活用が創作の当たり前になる未来について話しました。
目次
00:00 雨の公園からオープニング
01:03 xangiの更新とFab-coreセミナーのお知らせ
02:23 AIを使うことは監督になることに似ている
02:35 『パルプ・フィクション』に感じた監督の作家性
05:38 自分で作業せず作品の品質に責任を持つ監督
07:00 AIエージェントを束ねる人間の役割
08:14 同じAIでも使う人によって成果は変わる
09:29 庵野監督のリテイクから考える品質へのこだわり
10:58 AIで人に優しいクリエイティブをつくる
11:57 AIを使った作品は実力ではないのか
13:34 AIを使い倒して成果物を届けるまで
14:45 お便り募集とエンディング
リンク
からあげさんと考えるAIアシスタント〜愛着を持って育成する生成AIの使い方
https://fab-core.jp/260925_event_ai/
xangi GitHub Releases
https://github.com/karaage0703/xangi/releases
▼コミュニティ「からあげ帝国」への参加はこちら(Discord)
https://discord.com/invite/PWpEB7KUsN