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コミュニティをもっと楽しく もっと先へ

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#372 コミュニティ運営者が直接ほめるより、なぜ「◯◯さんが褒めてましたよ」のほうがメンバーに刺さるのか ~ ウィンザー効果から学ぶ、称賛を"経路"で設計する第三者伝達3原則 ~

コミュニティをもっと楽しく もっと先へ · 2026年7月31日 · 5:50

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🎧 本日の放送はこちらのnote記事の要約です。🔗 https://note.com/msakai2025/n/n4fea169a82d4「もっと褒めよう」と決めて実践してみたのに、なんだかスルッと流されている。運営者なら一度は経験がある場面だと思います。そこで多くの方は「回数が足りないのかな」と考えますが、足りていないのはたぶん量ではありません。社会心理学のウィンザー効果——直接言われた評価より、第三者を介して伝わった評価のほうが信頼される。運営者が直接褒めると「運営者だから言っている」という割引が入りますが、又聞きにはそれがない。しかも経由させると、自分を認めてくれている人が一人増えます。ただし「すごいですね」「さすがですね」だけの"やたら褒め"は、経由させても効きません。何がすごいのか、何が助かったのか。この「何が」が要ります。今日は、第三者に渡す・「何が」を入れて戻す・AIに拾わせる、という3つの設計と、絶対に外してはいけない線引き2つをお話しします。運営者が"褒める人"になるのではなく、"称賛が流れる経路"になる。メンバー同士のつながりが強くなる設計です。今日のテーマは、「称賛は、量ではなく経路で設計する」です。🧭 カテゴリー:メンバー活性化・エンゲージメント🔑 キーワード:ウィンザー効果, 第三者経由の称賛, 又聞き, 称賛の経路, やたら褒め, メンバー同士をつなぐ#コミュニティ運営#コミュニティマネジメント#継続率改善#LTV向上#コミュニティをもっと楽しくもっと先へ

エピソード: コミュニティをもっと楽しく もっと先へ

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