Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。 このTakram Castは、多彩な専門性をもったメンバーが、ビジネスからテクノロジー、クリエイティブまで、そして文学、教育から社会のトレンドまでをカジュアルに語るポッドキャスト・プログラムです。 毎週月曜日に2本のペースで公開しています。
2026年9月28日 · 18:48
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第7回は、デザイナーの澤田浩二をゲストに迎えました。前編では、デジタルを軸にしたこれまでのキャリア、そしてTakramで最近プロジェクトディレクターを務めたブランディングの話から、UIにとどまらず領域を横断…
2026年8月31日 · 22:05
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る"Why I joined Takram"シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた後編です。武蔵野美術大学での学びやインターンを経てTakramへ入社するまでの道のりから、入社後のリアルなギャップ、AI時代における若手としてのキャリア観…
2026年8月10日 · 35:42
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る“Why I joined Takram”シリーズ。今回は、インターンを経て入社し、現在はデザインエンジニアとして活躍する野見山真人を迎えました。…
2026年8月4日 · 24:40
8/28・29に開催するエスパス ルイ・ヴィトン東京とのコラボレーションプログラム〈Ways of Seeing〉第4回は、「On Reading 『八十日世界一周』」と題した朗読(リーディング)を開催します。 今回のTakram…
2026年8月3日 · 16:27
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram" シリーズ。今回は、デジタルプロダクトデザイナー・デザインエンジニアの中本八尋を迎えた前編をお届けします。…
2026年7月22日 · 50:10
コペンハーゲンで開催されたデザインイベント「3days of design」に、Takramメンバーの岩松が個人出展してきました。現地で展示したからこそ得られた気づきや、2年目の訪問で見えてきた変化、印象に残った展示などについて、メンバー中森と振り返ります。 https://www.instagram.com/other.circle/…
2026年7月22日 · 57:40
2026年6月17日開催のイベント「Takram Talk Story: Chat 02 PMVVのつくりかた」の後日談。田川欣哉によるPMVVの基本の型レクチャーに対し、デザイナー・エディターの筒井美希とデザインストラテジストの藤吉賢が問いを重ねながら、実際のプロジェクトで型をどう使ってきたかを掘り下げています。…
2026年7月12日 · 46:30
わたしたちが日々携わるデザインやものづくりにおいて、環境への影響を意識することは増えましたが、「つくる側」と「捨てる側(処理する側)」の間には、まだまだ大きなギャップが存在しています。 今回は、株式会社ごみの学校代表の寺井正幸さんをゲストにお迎えし、Takramメンバーとデザインとごみの関係、そして新しい循環のかたちについて語り合った内容をポッドキャストで…
2026年7月12日 · 1:01:06
Takramのプロジェクトのプロセスや、メンバーそれぞれがもつメソッド、思考をオーディエンスのみなさんと意見を交わしながら共有するトークシリーズ「Takram Talk Story」の公開収録の模様をお届けします。 第2回は、デザインエンジニアの田川欣哉による「PMVVのつくりかた」です。…
2026年6月23日 · 35:51
Takramのオウンドメディアでも、たびたび撮影していただいている写真家の山田陽さんをお招きして、「作品テーマの見つけかた」についてお話をうかがいました。 ニューヨークや東京でファッション、スポーツ、ライフスタイルを中心に活動してきた山田さんが、2026年7月1日~15日に代官山…
2026年6月22日 · 17:44
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第6回は、前回に続きバーバルデザイナーの柳井芳文をゲストに迎えました。後編では、バーバル領域に留まらずに、プロジェクトディレクターとして携わったプロジェクトの事例にも触れながら、スポーツ領域のブランディング…
2026年6月22日 · 43:41
以前より、その活動に注目していた一般社団法人デサイロの代表理事、岡田 弘太郎さんをゲストにお招きしました。 デサイロは、人文・社会科学分野の研究者と協働し、イノベーション創出や新たなる社会制度の提案を行うアカデミックインキュベーター/シンクタンクです。…
2026年6月8日 · 22:09
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第5回は、バーバルデザイナーの柳井芳文をゲストに迎えました。前編ではTakram以前のキャリアと、ジョイン後の5年間を振り返りながら、「バーバルデザイン」とは何か、コピーとの違いや組織デザインにおける役割、…
2026年6月7日 · 33:29
Takram Talk Story「これまでとこれからのデザイン思考」の延長性として、「これから」の部分にフォーカスしてデザイナー / デザインコンサルタントの田仲薫が話します。 AIがクリエイティブのプロセスに入ってくることで、デザイン思考がより機能する可能性について考えます。
2026年5月31日 · 1:01:18
Takramのプロジェクトのプロセスや、メンバーそれぞれがもつメソッド、思考をオーディエンスのみなさんと意見を交わしながら共有するトークシリーズ「Takram Talk Story」が原宿クエストのLIFOLK H/Qでスタートしました。 デザイナー /…
2026年5月19日 · 48:19
世界最大級のデザインの祭典ミラノデザインウィーク。現地に赴いたメンバーそれぞれが感じたことや考えたことをお届けします。 出展経験もあり、毎年ミラノサローネに通っているメンバーと初参加メンバーの視点を交えながら、過去数年間での変遷、各ブランドが展示に仕込んだ意図や会場との関わり方、イベントとしての全体の体験などを掘り下げます。
2026年4月27日 · 34:03
NTT都市開発 デザイン戦略室とのプロジェクトとして2025年11月に開催したポップアップスペース〈Authors Harajuku〉で、ひと際、存在感を放った自然物を憶えていますか? 2億5千万年前の石や両手では抱えられないサイズのレッドシーダーの切り株など、無機質な空間に生気を宿らせる役割を果たしてくれました。このアイデアは、当初から計画されたものでは…
2026年4月19日 · 35:54
Takramのニューヨークスタジオからお届けするPodcastシリーズ、Takram Cast New Yorkの37回目です。 前回 に続いて、motosukeとhayatoの2人から。今回のテーマは、ひとつのサッカークラブを丸ごと"ブランド構築の実験場"として読み解くこと。題材は、2023年にブルックリンで生まれたばかりのサッカークラブ「Brookly…
2026年4月12日 · 49:43
アジア太平洋地域の風土や日々の生活から立ち現れる土着的な循環デザインの可能性を探究するプログラムCircular Design Week。2025年11月、京都と滋賀で開催されたフィールドワークとカンファレンスに参加したTakramメンバー4名によるレポートをお届けします。循環型社会へのシステミックな移行を実現する上で「近代的な時間」をどう捉え直すことがで…
2026年4月12日 · 28:30
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第4回は、前回に続きエンジニア・プロトタイピングエンジニアの成田達哉をゲストに迎え、「サクリファイス・プロトタイピング」という考え方の、具体的な実践の裏側について話を展開していきます。まず形にすることで、議…
2026年4月10日 · 26:54
4/23から原宿クエスト4FのLIFORK H/Qで、Takramのプロジェクトのプロセスや、メンバーそれぞれがもつメソッド、思考をオーディエンスのみなさんと意見を交わしながら共有するトークシリーズ「Takram Talk Story」がスタートします。今回は、どのようなイベントになるのかなどの予告編をお届けします。…
2026年4月6日 · 25:54
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第3回は、デザインエンジニア / プロトタイピングエンジニアの成田達哉をゲストに迎えました。…
2026年3月30日 · 33:58
久しぶりの収録となる今回は、ニューヨークの近所のカフェとオフィスから、Takram New Yorkのmotosukeとhayatoがお届けします。 中東やアジアを飛び回る2人の近況報告を入り口に、最近それぞれが注目している「アウトドア」と「スポーツ」を手がかりに、ニューヨークで起きているカルチャーの変化について話しました。…
2026年3月30日 · 1:05:12
コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録シリーズの最終回は、Takramエディターのyanoがホストとなって、室本寿和(『STANDART』日本版編集長)、上田太一さん(COUNTER…
2026年3月23日 · 51:02
引き続き、コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録の模様をお届けします。テーマは、「コーヒーカップ」。インダストリアルデザイナー / サービスデザイナー岩松直明と、Takramきってのコーヒーラバー坂川圭祐が、コーヒーショップの哲学が現れるコーヒーカップとその周辺について、プロダクト、ストーリー、体験など、それぞれの…
2026年3月23日 · 17:41
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第2回目は、サウンドデザイナーの小山慶祐をゲストに迎えました。NSKや大阪・関西万博といったプロジェクトを事例に、サウンドデザインとエンジニアリングの境界線を自由に行き来しながら、プロジェクトに独自の価値を…
2026年3月15日 · 20:53
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、サウンドデザイナーの小山慶祐に話を訊きました。12歳から音楽に没頭し、プロの演奏家を目指した彼が、電子音楽やプログラミングという新たな表現手段に出会い、どのような経緯でTakramへと至ったのか。参画当初はデザインエン…
2026年3月13日 · 1:04:00
コーヒーカルチャーメディア『STANDART』とのコラボレーションによる公開収録の模様をお届けします。テーマは、「コーヒーとフレンドシップ」。 会場となった学芸大学COUNTER BOOKSの選書を担当するブックディレクター工藤眞平さんとTakramストラテジストの佐々木康裕、エディター矢野太章で、「現代のフレンドシップ」について話します。コーヒーや本を媒…
2026年2月25日 · 22:39
Takramのメンバーが、どんなプロジェクトに関わり、何を考えながら仕事をしているのか。メンバーにフォーカスして話を訊いていく「PEOPLE」シリーズ。第1回目は、編集者の矢野太章をゲストに迎え、エスパス ルイ・ヴィトン東京での『Ways of…
2026年2月25日 · 23:02
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。今回は、編集者の矢野太章に話を聞きました。『暮しの手帖』や『WIRED』日本版といったメディアの第一線を走ってきた彼が、なぜTakramに合流したのか。「編集」という手法で、コミュニケーションから場づくりまで幅広く手がけるなか…
2025年12月29日 · 18:06
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第10号は、Takramとフォンダシオン ルイ・ヴィトンの所蔵する美術作品を展示するアートスペース エスパス…
2025年12月29日 · 30:00
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第9号は、引き続き藤原印刷の藤原隆充さんと印刷についての延長戦。テーマは、妄想の話としてのTakram Publishingについて。 Tokyo…
2025年12月29日 · 57:55
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第8号は、クラフトプレス・ムーブメントを牽引する藤原印刷の藤原隆充さんと迂回する本づくりをテーマに話します。クラフトプレスネイティブのsandyこと…
2025年12月22日 · 29:25
Design for Cultureでだひたび話題に上がる「アフィニティ(Affinity)」。「親近感」や「つながり」「一体感」などを意味する言葉です。どうすればアフィニティを醸成できるのか。最近のTakramのキーワードでもあります。そのヒントを、11月にTakramがクライアントワークとして企画運営をしたAuthors…
2025年12月22日 · 29:37
福岡の中心から少し離れた町、大橋でミニシアターを立ち上げる準備をしているTakramメンバーの川﨑陸に、話を聞きました。 なぜ、この時代にミニシアターか。なぜ大橋という町を選んだのか。経済合理性を追い求める都市において、いかにして”余白”をつくり出すか。文化のよりみちはどのようにしてつくられるのか。 ▶︎Yet Cinema Club…
2025年12月15日 · 36:43
TOKYO ART BOOK FAIR Week2に出展する中森、小山、川﨑の3人で、それぞれの自主制作作品や制作背景について話します。中国の標高の高い地域をまわり、独特な色彩が根付く生活風景を撮影した中森。実験的な楽器制作を経て、その楽器で演奏した楽曲を収録した小山。福岡で映画館を立ち上げ、そのリサーチとして実施した取材を映画館経営ZINEに落とし込んだ…
2025年12月8日 · 34:16
福岡在住メンバーの川﨑が、ミニシアター Yet Cinema Clubの立ち上げに取り組んでいます。入社同期の菅野が聞き手となり、なぜミニシアターを立ち上げるのか、なぜTakramを辞めずにやるのか、その展望について聞きました。 地方の文化資本格差、地域に愛される場づくり、鑑賞の機会を守ることなど、ミニシアターYet Cinema…
2025年12月8日 · 29:00
11月の1カ月間、Takramが企画・運営をしていたポップアップスペース〈Authors Harajuku〉(主催: NTT都市開発)。 11月30日の最終日を前に、会場に居合わせたコアメンバーのPuddle加藤匡毅さん、Overview Coffee矢崎智也さんと、ここまでのAuthors Harajukuをふりかえりました。…
2025年12月8日 · 36:33
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第7号は、再びコミュニケーターの横山聡子さんをゲストにお招きして、今週末から始まるTOKYO ART BOOK FAIR…
2025年11月25日 · 23:39
Authors Harajukuもいよいよ終盤。今回は1階の空間に彩りを添えるメルボルン発のボタニカルショップ〈THE PLANT SOCIETY TOKYO FLAGSHIP〉の山上泰輝さんに、ブランド設立の背景や、日々の暮らしの中にグリーンを取り入れること、部屋に配置するときのティップなどをうかがいました。 THE PLANT SOCIETY…
2025年11月25日 · 48:23
久しぶりにコーヒーど真ん中の話を、グリーンバイヤーの横山シモンさんとOverview Coffeeの矢崎智也さんにうかがいました。グリーンバイヤーとは聞きなれないタイトルですが、コーヒーの生豆の買い付けをする人をいいます。…
2025年11月17日 · 37:13
11月の1カ月間、Takramが企画・運営をするポップアップスペース〈Authors Harajuku〉(主催: NTT都市開発)。 その2階で11/21と28に開催する「2日間だけのシネクラブ」の館長キノ・イグルーの有坂塁さんをゲストにお招きしました。…
2025年11月12日 · 28:47
TakramのドメインのひとつDesign Engineering。急速に進化を遂げるAIの台頭によって変わることや、これからのDesign Enginnerに求めれることとは。Design Enginnerの田川とブレスト的に話しました。
2025年11月12日 · 23:51
11月1日から1カ月間、原宿に出現するポップアップスペース「Authors Harajuku」。Takramは企画・運営を手がけています。 このAuthors Harajukuでは、さまざまな店舗が出店するほか、ワークショップなどのイベントを開催します。…
2025年11月4日 · 18:38
11月5〜9日まで開催される大規模なアートイベント、アートウィーク東京(AWT)。今年は52のキャラリーと美術館でさまざまな展示が行なわれるほか、アーティストとコラボレーションしたカクテルや限定フードが楽しめるポップアップバーなど、アート愛好家のみならず、アートに馴染みのない方でも楽しめるイベントになっています。今回は、アートウィーク東京の編集を担当する川…
2025年10月30日 · 23:57
11月1日から1カ月間、原宿に出現するポップアップスペース「Authors Harajuku」。Takramは企画・運営を手がけています このAuthors Harajukuでは、さまざまな店舗が出店するほか、ワークショップなどのイベントを開催します。 今回は、出店店舗の一つであるOverview…
2025年10月20日 · 31:59
毎日、オフィスに集まるのがあたりまえだったころは、オフィスにいるだけで非言語情報を得ることができました。 Takramはコロナ禍を経てオンライン/オフラインのハイブリッドワークを導入しています。それゆえに、顔を合わせることが少ないメンバーも少なくありません。では、これまで何気なく入手できていた些細な情報をどのように手にするのか。…
2025年8月4日 · 41:02
コペンハーゲンで行われたデザインイベント「3Days of Design」にTakramメンバー岩松と中森が行ってきました。3年連続視察に訪れているプロダクトデザイナーの松山祥樹さんに、3年間での変化や3Daysから考える今後のデザインについてなどを伺いました。 松山祥樹 - instagram…
2025年8月3日 · 46:00
コーヒーとその周辺を語るプログラム「Ratio」。#6に引き続き、建築家の加藤匡毅さん(Puddle)をゲストにお招きしています。カフェの空間づくりが変化するなかで、これから求められる空間とは? その行方を考えるうえでキーワードの一つとなるのが「余白」かもしれません。余白研究会が発足するような気配を感じる雑談回です。
2025年7月13日 · 40:40
コペンハーゲンで行われたデザインイベント「3Days of Design」にTakramメンバー岩松と中森が行ってきました。出展者であるテキスタイルデザイナーの氷室友里さんにこのイベントの特徴やご自身の展示に対する考え方などを伺いました。
2025年7月7日 · 50:21
毎年スペイン・バルセロナで開催されるデザインフェスティバル「OFFF」。ヨーロッパを中心に、世界中から注目のデザイナーやスタジオが集まるこのイベントに、Takramメンバーが実際に足を運んできました。 CGデザイン、グラフィックデザイン、プロダクトデザインと、それぞれ異なる専門性を持つメンバーが、現地での体験や、印象に残ったトーク、感じたことをそれぞれの視…
2025年6月25日 · 52:32
コペンハーゲンで行われたデザインイベント「3Days of Design」にTakramメンバー岩松と中森が行ってきました。デンマーク家具ブランドのプレゼンテーションや新作の在り方、ミラノサローネとの違いなどについて語ります。
2025年6月16日 · 42:03
UIデザインツールFigmaが開催するカンファレンスConfig。新機能リリースや業界の先頭を走るデザイナーや開発者のトークセッション、対面でのネットワーキングイベントなど盛り沢山の時間でした。サンフランシスコで参加してきたメンバーが、現地で感じたことや特に気になったトピック、それぞれの立場からの考察を語ります。
2025年6月9日 · 28:00
今回は田川による、D&ADの審査の合間をぬってのロンドン滞在記をお届けします。1日半の自由時間を使って訪れたのは、Takramにとって馴染みの深い教育機関Royal College of Art (RCA)。卒業生である田川は、かつては客員教授として、そして現在も名誉フェローとして深い関係性を保っています。2020年の英国の欧州連合離脱…
2025年6月8日 · 30:54
1962年にロンドンを拠点にする非営利団体D&ADによって設立されたクリエイティブアワード「D&AD Awards」。デザインと広告分野の優れた作品を表彰する国際的なアワードです。鉛筆をモチーフにしたトロフィーが特徴で、最高位のBlack Pencilをはじめ、Yellow、Graphite、Wood…
2025年6月2日 · 42:20
コーヒーとその周辺を語るプログラム「Ratio」。今回は建築家の加藤匡毅さん(Puddle)をゲストにお招きしています。『カフェの空間学』の続編『カフェの設計学 計画とディテール』〈学芸出版社〉を上梓したばかりの加藤さんに、カフェの空間づくりについてお話をうかがいました。カフェには、読書をする、友人と語らう、あるいは食事など、さまざまな目的をもって来店され…
2025年5月19日 · 37:44
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックを、雑誌の特集に見立ててカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 第6号は、コミュニケーターの横山聡子さんをゲストにお招きして、上海とニューヨークをベースに活動するRELATED…
2025年5月19日 · 34:09
今回のゲストは、陶芸の町・茨城県笠間市で活躍する映像作家の森下さん。Takramのデザインエンジニアである櫻井と成田が、3Dプリント技術で広がる陶芸の新しい可能性を探るべく、GWに笠間を訪ねました。伝統と最先端テクノロジーが交わる現場で見えてきた「陶芸の未来」について、3人で語り合います。
2025年5月12日 · 47:33
コーヒーをテーマにしたプログラム「Ratio」。今回のトピックは、「コーヒービジネスのいま」を切り口に、コーヒーショップ/スタンドのつくりかたの手前について話します。今回もゲストに、OVERVIEW COFFEE JAPANの代表で、東京・高尾でコーヒーショップBOREDOMの経営する矢崎智也さんをお招きしています。
2025年5月12日 · 37:34
生成AIの進化やさまざまなクリエイティブツールの登場によって、この数年でものづくりやクリエイティブを取り巻く環境は大きく変化しました。それは、Takramの代名詞でもあるデザインエンジニアリングの領域に、どのような変化をもたらしているのでしょうか。デザインエンジニアリングのいまとこれからについて、デザインエンジニアの田川が話します。
2025年4月20日 · 32:15
以前に配信した、「Design for Culture #09 : クリエイティブを支える情報システムデザイン」のスピンオフ的エピソードです。 情報システム(情シス)の設計やマネジメントを担うSA(System Admin)の坂川に、Takramにおける情シスの役割、とくにクリエイティブワークをブーストさせるために、どのようなことを日々考え動いているのか…
2025年4月20日 · 38:42
今回の「データとデザイン」は、リサーチについてデザインエンジニアの櫻井とエディターの矢野が話します。 データ系のプロジェクトで行なわれる特有のリサーチ手法や、求められる内容によって異なるリサーチのスコープ、リサーチ領域にかかわらず頭に留めておくべきマインドセット、そして意外に見落としてしまいがちな点などについて解説していきます。
2025年4月20日 · 45:19
2025年の開催も迫ってきたコペンハーゲンでのデザインの祭典「3 Days of Design」。2024年の訪問を振り返りつつ、今年の展望やイベントの楽しみ方をご紹介します。 note記事とあわせてお楽しみください。 https://note.com/takram/n/n22323d8ba0ea
2025年4月14日 · 44:23
2025年の開催も迫ってきたコペンハーゲンでのデザインの祭典「3 Days of Design」。2024年の訪問を振り返りつつ、今年の展望やイベントの楽しみ方をご紹介します。 note記事とあわせてお楽しみください。 https://note.com/takram/n/n273a0194827a
2025年4月14日 · 31:36
自分にとって、かけがえのない大切な場所や特別な場所。そこへの思い出や思い入れを、色褪せさせずに記憶に留めておくにはどうすればいいのか ──。自分にとっての“大切な場所”を記録する方法を記したZINE『Document Your…
2025年4月7日 · 34:39
首都圏を離れて活動するTakramのメンバーが、地方で暮らし働くことについて語ります。今回は長野県在住の緒方と、福岡県在住の川崎が、生活拠点を移した経緯やライフスタイルの変化、地方と東京を行き来する働き方について語りました。 Takramは4/18(金)- 4/20(日)に太宰府天満宮にて開催されるFukuoka Art Book…
2025年4月7日 · 37:53
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 Takramでオンスクリーンを中心に活動するデザイナーの澤田浩二にインタビューしました。大学では認知科学や教育心理、状況的学習論などを学び、デザインの専門教育を受けていないなかで、なぜデザイナーを志したのか。コミュニケーショ…
2025年3月31日 · 32:32
Takramのベースとなるカルチャーにフォーカスして、捉えどころのないTakramを読み解くシリーズ「Design for Culture」。第10回は「DAO(分散型自律組織)的組織デザイン」をテーマに、阿野、川名、矢野が話します。…
2024年11月25日 · 23:39
今回の「データとデザイン」では、12/5・6に開催される「プロダクトマネジャーカンファレンス2024」(pmconf2024)に登壇するデザインエンジニアの櫻井が、どのようなことを話す、あるいは話そうとしているのかについて、公開作戦会議のていで収録しています。…
2024年11月18日 · 43:12
Takram Castのカルチャープログラム「Raito」Vol.4は、コーヒーカルチャーをメディアを切り口にのぞいていきます。ゲストにスペシャルティコーヒーの文化を伝えるインディペンデントマガジン『Standart』のカスタマーエクスペリエンスを担う近澤菜々子さんをお招きしました。世界各国の点在するメンバーがいかにして一冊の雑誌をつくり上げるのか、『St…
2024年11月18日 · 30:22
Takram Cast「データとデザイン」シーズン3。第2回は、書籍『データとデザイン』〈BNN〉では、あえて深掘りしなかったAIについて。書籍の制作あたり、「色褪せないこと」をコンセプトに据え、執筆してきました。制作当時は、毎日のように生成AIのニュースが行き交い、どこをベンチマークに書き進めていけばいいかを見定めるのが難しい状況でした。…
2024年11月11日 · 43:40
Takramのプロダクトデザインに焦点を当て開催された、DESIGNART TOKYO 2024「Takramのプロダクトデザインとその裏側」を終え、出展に関わったメンバーで展示を振り返ります。出展に至るまでの経緯や実際の反響、Takramとしてのプロダクトデザインに対する姿勢や考え方、展示の意図などを語ります。
2024年11月6日 · 36:20
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックをカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。カルチャー、アート、ブックガイド、まち歩きなどなどを、雑誌の特集のように“担当エディター”が話していきます。…
2024年10月28日 · 38:31
まちの個性を担うスモールショップ。なかでもコーヒーショップとブックストアは、その代表格ともいえるかもしれません。今回は、準レギュラーである高尾のコーヒショップBOREDOMの矢崎さんに加え、ゲストに“出版する本屋”SPBSの鈴木美波さんをお招きして、スモールショップとしての成り立ちやコーヒーショップとブックストアの共通点、そして可能性などについてコーヒーチ…
2024年10月15日 · 42:30
コーヒーシリーズ第2回は、高尾山で知られる八王子市高尾のコーヒーショップBOREDOMの矢崎智也さんをゲストにお招きし、「おいしいコーヒー」について話しました。正解がない問いを前に、バリスタの方々は何を考えるのか。それは意外にもTakramの活動とも繋がっている⁉︎ 一度、聴けばコーヒーが淹れたくなる不思議なお話をうかがいました。…
2024年10月15日 · 36:49
新シリーズのスタートです。Takramきってのコーヒー好きの坂川がナビゲートするコーヒープログラムです。ゲストをお招きし、コーヒーを取り巻くカルチャーや味、スモールビジネスなどについて、さまざまな角度からコーヒーを読み解いていきます。 第1回は、坂川がコーヒーに魅了されるきっかけをつくったROSA…
2024年10月7日 · 28:30
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 Takramで3DCGを駆使して活動するビジュアルデザイナーの小松怜奈にインタビューしました。経済学部出身の彼女が、いかにしてビジュアルデザイナーとしてのキャリアを歩み始めたのかや、ビジュアルデザイナーとしての経験を活かして…
2024年10月7日 · 30:40
Takram Cast「データとデザイン」シーズン3をスタートします。 今年1月にデザインエンジニアの櫻井が刊行した『データとデザイン』〈BNN〉。「データとデザイン」シーズン2では、書籍の内容について解題してきましたが、シーズン3は書籍に盛り込めなかったことや、続編が出るなら書いてみたいことなどについて語っていきます。…
2024年9月30日 · 33:26
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 今回は、昨年Takramのメンバーとなったデジタルプロダクトデザイナーの二日一 宏祐に、これまでのキャリアを振り返りながら、生まれ育った北米を離れ、日本に戻ってこようと思った経緯やどのようにしてTakramとの接点が生まれた…
2024年9月17日 · 37:49
Takramのベースとなるカルチャーにフォーカスして、捉えどころのないTakramを読み解くシリーズ「Design for Culture」。第9回は「クリエイティブを支える情報システムデザイン」をテーマに、坂川、阿野、川名、矢野が話します。…
2024年9月8日 · 28:20
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 今回は、昨年Takramメンバーとなったシステム・アドミニストレーターの坂川圭祐に、これまでのキャリアを振り返りながら、どのようにしてTakramとの接点が生まれたのかや、Takramが求める“攻めの情シス”としての仕事観な…
2024年8月13日 · 38:57
Desigh for Culture第8回は、いつもとは少し違うメンバー(田仲 / 澤田 / 矢野)で収録。前回の「個人ワークがチームにもたらすもの」を聴いたTakramメンバーのsawaDことデザイナー澤田の反応をきっかけに集まった3人が、引き続き個人ワークがクライアントも含めた「チームワーク」の文化として育つ“きっかけ”について、Takram内でも使っ…
2024年8月5日 · 39:58
様々なスキルを持つTakramメンバーを招き、AIとの関わり方について話を伺う「AIとデザイン」シリーズ。第3回では、画像生成AIに焦点を当て、創作と表現のこれからについて話します。異なる領域で活躍する菅野・半澤・筒井・野見山が、フォントデザイン業界のAI活用の動向や、AIとの創造的なコラボレーション方法について、それぞれの視点から語ります。…
2024年8月5日 · 34:58
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 今回は今年2月にTakramにジョインしたデザイナー / エディターの筒井美希に、これまでのキャリアを振り返りながら、どのようにしてデザイナーとなっていったのか、またエディター的視点はどのように培われたのか。そして、独立も視…
2024年7月29日 · 41:26
様々なスキルを持つTakramメンバーを招き、AIとの関わり方について話を伺う「AIとデザイン」シリーズ。第2回では、Mark@UIメンバーの河原・出口・山田と、デザインエンジニアの野見山が、AIによって新しく登場したUI/UXについて話します。Arc Search・Rabbit r1・Midjourney・Claude…
2024年7月21日 · 38:39
「AIとデザイン」シリーズでは、様々なスキルを持つTakramメンバーを招き、それぞれのAIとの関わり方について話を伺います。第1回では、デザインエンジニアの緒方、櫻井、神原、野見山が「AI技術のいま」について語ります。仕事や私生活でのAI活用を切り口に、AIの特性や仕組みをどのように捉えているかを議論します。
2024年7月8日 · 32:01
Design for Culture第7回のテーマは「チームワーク」です。一般的にチームワークを考えるとき、チームの雰囲気づくりやルール、指針に目が行きがちです(もちろん、それも大事!)が、その手前で個人がチームにおいてどのように機能するかを認識すると、よりレベルの高いチームワークがもたらされるのではないかと、デザイナーの田仲は話します。では、いかにしてそ…
2024年7月8日 · 30:14
Takramは、日本を代表する木製家具メーカーであるカリモク家具、ロボットベンチャーのGROOVE Xとコラボレーションし、家族型ロボットLOVOT専用のチェア「LOVOT CHAIR」の企画・デザインを手がけました。LOVOT CHAIRを作ることになったきっかけや、チェアの特徴についてお話しします。また、7/6(土)からKarimoku…
2024年6月17日 · 41:36
「架空のカルチャー雑誌」をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックをカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。 カルチャー、アート、ブックガイド、まち歩きなどなどを、雑誌の特集のように“担当エディター”が話していきます。…
2024年6月17日 · 31:40
6月28日に日本発売されるApple Vision Proについて語り合うシリーズの第2回です。 TakramでXR領域に携わるMark@XRのメンバー(野見山・半澤・小林)が、Apple Vision Proとデザインワークの親和性や、映像表現の新しい可能性について話します。
2024年6月10日 · 26:40
6月14日から16日まで、PARaDEのイベント「Lifestance EXPO はたらく。生きる。選ぶ。の未来」がコクヨ品川THE CAMPUSにて開催されます。 トークセッションや、企業文化にカジュアルかつ深く触れる「茶話会」など、イベントの概要について、PARaDEの奈良部さん、PARaDE/中川政七商店の野村さんをゲストにお招きして話しました。…
2024年6月3日 · 40:17
Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。 今回は、今年4月にTakramメンバーとなったデザインコンサルタント / デザイナーの田仲薫に、これまでのキャリアを振り返りながら、どのようにしてデザイナーとなっていったのか、Takramとの接点、そして、なぜTakramを…
2024年4月8日 · 33:45
“架空のカルチャー雑誌”をコンセプトに、Takram Culture&Relations(C&R)のメンバーが気になるニッチなトピックをカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」。カルチャー、アート、ブックガイド、まち歩きなどなどを、雑誌の特集のように“担当エディター”が話していきます。…
2024年3月25日 · 29:02
いま、Takramでは新しいスキルセットを備えたメンバーが活躍しています。3DCG領域を中心に幅広くビジュアルをデザインする小林諒と小松怜奈です。このTakram Castでは、J.LEAGUE 30th AnniversaryプロジェクトやBMXのグローバルブランドALAUDARKのブランディングフィルムの制作を手がけるふたりに、プロジェクトの上流工程か…
2024年3月18日 · 33:23
2月に米国発売されたApple Vision Proについて語り合うシリーズの第1回です。 それぞれ異なる領域で活躍するMark@XRのメンバーが、Apple Vision Proを実際に触った感想、過去のHMDとの比較、技術的な特徴、空間コンピューティングのもたらす新しい体験の可能性などについて話します。
2024年3月18日 · 41:36
TakramでUIデザインを中心に活動しているMark@UIのメンバー (出口, 二日一, 中本)が、Apple Vision Proを触ってみた感想やVision Proアプリをデザインする際のポイントについてゆるく話します。
2024年3月4日 · 34:17
Desigh for Culture第6回のテーマは、「凸凹な個性が生むオーケストレーション」です。 よく、Takramは「どんな会社なのですか?」「どんなプロジェクトをしているのですか?」と聞かれることがあります。その要因のひとつが、メンバーの領域が“多様すぎる”ことにあるのかもしれません。凡そ、普通の会社の枠にはハマらないであろう、個性の強い活動をして…
2024年2月19日 · 32:01
“架空のカルチャー雑誌”をコンセプトに、Takram Culture&Relationsのメンバーが気になるニッチなトピックをカジュアルにお届けするプログラム「_ISSUE」です。カルチャー、アート、ブックガイド、まち歩きなどなどを、雑誌の特集のように“担当エディター”が話していきます。…
2024年2月9日 · 34:53
シリーズ第4回は、2月19日(月)にARCH虎ノ門ヒルズインキュベーションセンターで開催されるトークイベントのトピックとも関連する、書籍『データとデザイン』の終章を解説していきます。 「〈データデザイン〉の本質的価値は、サービスとデータの振り子を振り、データを主体としたボトムアップ的思考で実現可能性を理解し、人を主体としたトップダウン的思考で生活者を観察し…
2024年2月5日 · 28:29
「データとデザイン2」シリーズ第3回は、引き続き櫻井が執筆した書籍『データとデザイン』を解説します。今回は、第2部「デザインのためのデータ:人からデータを考える」編です。 人を主語にデータを考える? 誰がいつどこでデータにふれるのか? データは「価値」から「許容」へなど、データと人の両側からデータを考える/デザインすることの意味をお届けします。…