週刊鎧球 | Weekly Football · 2026年4月17日 · 1:05:39
鳥内秀晃監督「どんな男になんねん」ご購入はこちらhttps://amzn.asia/d/04ldCmA5週刊鎧球は、日本のアメフト界をつなぐPodcast番組です。今回は、関西学院大学を甲子園ボウル優勝12回に導いた名将・鳥内秀晃さんをゲストに迎え、そのフットボール人生と指導哲学に迫りました。サッカー出身からアメフトへ転向したきっかけ、選手時代のエピソード、そして「楽しめないやつは勝てない」という独自の指導論まで深掘り。日本アメフト界の常識を変えてきたその思考とは?勝利だけでなく“人としてどうあるべきか”を問い続けた名将のリアルな言葉を、ぜひ最後までご覧ください。
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(00:00) Intro
(01:30) ゲスト紹介:鳥内秀晃とその実績
(04:01) アメフトとの出会い(サッカー出身)
(06:30) 脅威の145連勝!関学の強さの秘訣は?
(07:40) サッカーからアメフトへ!1シーズンでインセプ10本は当たり前
(12:00) 副将としての役割とチーム内のリアル
(13:30) 関学の文化と“軍隊式”への違和感「楽しめないやつは勝てない」という哲学
(18:13) 関学の歴史がよりチームを強くする
(22:30) 「俺はアメリカがすっきゃねん」鳥内監督の行動力
(29:00) 「今言うてること全部本に書いとんねん」
(32:00) 「あまりにも歴史を知らなさすぎる」
(34:30) 指導論:怒る基準と選手への向き合い方
(42:00) 監督をやり続けた理由「最後の一瞬の笑顔を見るのが好きやねん(47:21) アメフトを日本で盛り上げるためには?昔の甲子園ボウル戻せ
(52:53) 関学伝統の前泊
(56:30) 日本の教育は全然あかん