Podliポッドキャストプレーヤー
Webplayer
『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ
Podliアプリで聴く 🎧
お気に入りの番組をフォローして、オフラインでも車内でもCarPlayやAndroid Autoで再生。いつでも続きから聴けます。無料でお試しできます。
【市場の総括】2026年7月13日の東京株式市場は3営業日ぶりに反落しました。終値は前週末比1315円00銭(1.92%)安の6万7242円73銭で取引を終えました。TOPIX(東証株価指数)は4,007.49と前日比28.59ポイント安(-0.71%)で、日経平均ほどではないものの下落しています。 東証グロース市場250指数は716.87と前日比2.01ポイント安(-0.28%)と、主力大型株に比べれば下げは限定的でした。下落要因としては、まず韓国株式市場の急落と韓国半導体大手の大幅安が挙げられ、これをきっかけに日本のAI・半導体株にも売りが波及しました。 中東情勢の緊迫でリスク回避ムードが強まり、アジア株全体に売りが広がったことも投資家心理を冷やしています。
エピソード: 『世界一やさしい株の教科書』著者ジョン・シュウギョウの「楽しむ」投資ラジオ
Podli無料のPodliアプリを入手
↓ App