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大山裕介の「いつも自分時間」

大山裕介の「いつも自分時間」

「何者でもない自分」だからこそ響く。情報発信のメンタルブロックを外す考え方

大山裕介の「いつも自分時間」 · 2026年7月15日 · 17:57

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https://substack.com/@yusukeoyaman/note/p-207020290?r=kglwf&utm_medium=ios&utm_source=notes-share-action
本日7月15日は、蟹座の新月を迎えた直後のタイミング。新しい動きが始まる中で、今回は「情報発信において直面する壁」をテーマにお話ししました。
誰もがクリエイターになれる時代ですが、いざ発信を始めると「他人の目」が気になったり、自分を大きく見せようと「背伸び」をして疲れてしまったりすることはありませんか?
心理カウンセラーの視点から、発信を続けるためのメンタルと、大切な「目線」について深掘りしています。
【今回のトピック】
ボイドタイムと新月のジャーナリング: 新しい願いをまとめる朝
発信者に立ちふがる壁: メンタルと「他人の目」の正体
「背伸び」はふくらはぎがパンパンになる: リラックスした状態こそが最高のパフォーマンスを生む理由
「転んだ子に手を差し伸べる」のが発信: 特別な知識や有名人である必要はなく、目の前の誰かを助けるという意識
世界に必ずいる「あなたのファン」へ: 今のあなたの力で十分。届けるための「数」と「露出」の考え方
【お知らせ】
Substack(サブスタック): 水曜日と日曜日に更新中。音声の内容をさらに深掘りした記事を投稿します。アプリやメール登録で最新記事を受け取れます。
note: 毎日更新。有料記事がすべて読めるメンバーシップも運営しています。
公式サイト: WordPressにてブログサイトをまとめています。リスタックしたおすすめの発信者紹介なども行っています。
ぜひ、リラックスした気持ちで聴いていただければ嬉しいです。

エピソード: 大山裕介の「いつも自分時間」

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