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大山裕介の「いつも自分時間」

大山裕介の「いつも自分時間」

そのAIが止まっても仕事は止まりませんか|画像停止で気づいた依存の罠と発信の足場

大山裕介の「いつも自分時間」 · 2026年9月17日 · 16:47

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前回の記事
https://yusumirmir.com/destination-of-emotion-ai-era/
木曜日の朝、ChatGPTの生成上限に達して画像が止まり、「発信動線全体がフリーズしてしまった」実体験から、AIへの依存と自力のバランスについてお話ししました。

文章は書けるはずなのに、なぜ一つの機能停止で全体が止まってしまうのか?

おすすめ疲れに寄り添うSubstackとnoteの使い分けから、AIネイティブ時代に「そろばん(手作業の足場)」を持っておく重要性まで、持続可能な発信の現在地をお届けします。

00:00 オープニング・シルバーウィーク前の過ごし方

01:40 Substackとnoteの使い分け|手渡しと商品棚

04:30 「おすすめ疲れ」のない場所とSubstack日本展開

07:20 本題:メインAIの上限到達で発信が止まった日

10:10 AIネイティブ時代に「そろばん」を持っておく危機管理

12:50 チーム大山GEMの画像再現性とツールの見直し

15:00 まとめ:そのAIが止まっても、仕事は進みますか

#AI発信 #Substack #ChatGPT #音声配信 #危機管理 #自分時間

エピソード: 大山裕介の「いつも自分時間」

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